筑波大学大学院

当館と筑波大学は2013年度(平成25年度)から連携協力して筑波大学大学院生に対して研究指導を行っています。

当館には大学や他の研究期間には見られない膨大な標本コレクションがあります。このコレクションの活用をはじめとして、博物館の特徴を活かした研究を希望する学生は、国立科学博物館の研究者の指導を受けられるようになりました。

現在、指導を担当している当館の研究者は以下4名です。


●哺乳類古生物学 [甲能 直樹 教授]

●軟体動物古生物学 [重田 康成 教授]

●菌類系統分類学 [細矢 剛 教授]

●地球年代学 [堤 之恭 准教授]

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