野依科学奨励賞受賞者一覧(PDF)

平成27年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 海老原 景心 (流山市立流山小学校 3年生)
『ナスのけんきゅう -むらさきのなぞにせまる-』
● 片岡 嵩皓 (出雲市立四絡小学校 4年生)
『目だま見せて〜!カタツムリさん・ナメクジさん』
● 錦織 柚希 (出雲市立荘原小学校 4年生)
『見つけたよ!あさがおの温度センサー あさがおのひみつパート4』
● 郷原 柊太 (出雲市立佐香小学校 5年生)
『発見!!アリが発ぽうスチロールに巣を作った!! アリの研究パート3』
● 西阪 蒼海 (流山市立流山小学校 5年生)
『アゲハの観察パート4 「ジャコウアゲハとウマノスズクサ」』
● 今岡 順大・今岡 風花・松本 琉利・渡部 麻尋 (出雲市立乙立小学校 6年生)
『どんな坂道でもトコトコ歩くスーパートコトコペガサスへの進化』
● 大川 果奈実 (藤枝市立高洲南小学校 6年生)
『つるの研究 〜つるが耐えられる重さは?〜』
● 片岡 柾人 (出雲市立第三中学校 1年生)
『ダンゴムシとワラジムシの防カビ力にせまる2』
● 竹内 希海 (静岡大学教育学部附属静岡中学校 2年生)
『静岡市におけるセミの行動生態学的研究2015:環境変化との関わり』
● 増井 真那 (東京都立小石川中等教育学校 2年生)
『変形菌の研究-8 変形体の「動的な自己」を支える仕組み』

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 奥山 英登 (旭川市旭山動物園 飼育展示スタッフ 主任)
『旭山動物園で行ってきた博学連携への10年』
● 中村 和幸 (大阪府立園芸高等学校 教諭)
『昆虫少年少女復活プロジェクト』

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平成26年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 鳥屋尾 理久 (島根県 出雲市立朝山小学校 1年生)
『くもについてしらべよう!』
● 山本 知明 (千葉県 流山市立流山小学校 1年生)
『しょくぶつのくちはどこにあるの?』
● 片岡 嵩皓 (島根県 出雲市立四絡小学校 3年生)
『なめくじさんおうちはすてたの?パートV〜カタツムリとナメクジのヌメヌメの正体は?〜』
● 原 眞悟 (千葉県 流山市立流山小学校 3年生)
『ぼくと伊能忠敬の測量』
● 西阪 蒼海 (千葉県 流山市立流山小学校 4年生)
『アゲハのかんさつパート3』
● 大川 果奈実 (静岡県 藤枝市立高洲南小学校 5年生)
『つるの研究』
● 片岡 柾人 (島根県 出雲市立四絡小学校 6年生)
『だんごむしとわらじむしってふたごかな パートX〜(ダ)と(ワ)の防カビ力にせまる〜』
● 藤江 絃翔 (島根県 出雲市立高松小学校 6年生)
『甘さ対決〜PART6〜 Myとう度計完成に向けて』
● 増井 真那 (東京都 東京都立小石川中等教育学校 1年生)
『変形菌の研究−7 変形体の「自他」を見分ける力』
● 世鳥山 和也 (我孫子市立白山中学校 2年生)
『アリの役割分担を探る 2014年クロオオアリ観察日記 Part4』
● 山田 蓮 (静岡県 浜松市立曳馬中学校 3年生)
『鉱物結晶における多様性の研究 Part2 黄鉄鉱は立方体をめざす』

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 豊田 康裕 (宮城県 本吉地方教育研究会小学校理科部会(気仙沼市立白山小学校 校長))
『本吉地方小学校教員の理科指導力向上の試み 〜小学校理科部会の取組の工夫を通して〜』
● 川勝 和哉 (兵庫県 兵庫県立西脇等学校 教諭)
『高校生の科学研究の指導のありかた〜SSH指定校と普通高校の指導実績から考える〜』

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平成25年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 片岡 嵩皓 (島根県 出雲市立四絡小学校  2年生)
『なめくじさんおうちはすてたの?パートU〜かたつむりさんがおきてくれたよ〜』
● 横田 隼人 (島根県 出雲市立荒木小学校 5年生)
『アリの研究パート5 トビイロシワアリはどんな条件で「しろ」を作るのか?』
● 増井 真那 (東京都 杉並区立松庵小学校 6年生)
『変形菌の研究−6 変形体の「自分と他人」の境い目について』
● 鈴木 孝尚 (静岡県 浜松市立入野中学校 2年生)
『縄文〜伊豆〜ヨセミテを結ぶ不思議な石器 凹み石の謎を追う』
● 山田 蓮 (静岡県 浜松市立曳馬中学校 2年生)
『鉱物結晶における多様性の研究 はたしてオイラーの多面体の定理は鉱物結晶に適用できるのか』
● 青木 至人 (長野県 東御市立北御牧中学校 3年生)
『骨からみた動物の暮らしや姿Z…ニホンジカの頭骨の成長の仕方…』
● 小園 愛・中園 梨夏子 (鹿児島県 日置市立伊集院北中学校 3年生)
『影の不思議に迫る〜影のぼやけの原因・規則性の検証〜』
● 中野 海藍 (山口県 山口大学教育学部附属山口中学校 3年生)
『キュウリの研究part1,2,3〜美味しいキュウリを作る方法大発見!〜』

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 小西 伴尚 (三重県 学校法人 梅村学園 三重中学校・高等学校 教諭)
『三重中学校による,地域の専門家とネットワークを形成して行った干潟の総合学習の実施と科学部の活性化〜地元の干潟を地元の子供たちが調査をする〜』
● 渡辺 正夫 (宮城県 東北大学大学院生命科学研究科 教授)
『双方向交流を通じた新たな出前講義の方向性の試みと実践 〜児童・生徒からの手紙への返事と電子媒体活用による出前講義〜』

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平成24年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 片岡 嵩皓 (島根県 出雲市立四絡小学校  1年生)
『なめくじさん おうちはすてたの?』
● 近藤 聡  (滋賀県 滋賀大学教育学部附属小学校  3年生)
『アルキメデスへのちょうせん状 〜ぼくはぼくをはかりたい〜』
● 片岡 柾人 (島根県 出雲市立四絡小学校  4年生)
『だんごむしとわらじむしってふたごかな?パートV 〜どうしたの?甲らの色白と土の色黒〜』
● 海老澤 元 (神奈川県 藤沢市立駒寄小学校  5年生)
『イセエビの宇宙食 〜ガラスエビから生かす〜』
● 増井 真那 (東京都 杉並区立松庵小学校  5年生)
『変形菌の研究-5 変形体の「自分と他人」を見分ける力』
● 杉本 汐音・杉本 知音 (静岡県 焼津市立大井川中学校  1年生・3年生)
『クマゼミの北限を探る 〜セミのぬけがら調査X〜』
● 鈴木 雅人 (静岡県 浜松市立篠原中学校  1年生)
『縄文時代における鉱物利用の研究PART4 高師小僧の変身は謎だらけ』
● 黒田 真 (千葉県 流山市立八木中学校  2年生)
『流山市テントウムシ観察記録2』
● 内堀 康太 (千葉県 流山市立八木中学校  3年生)
『八木中学区のセミについて』
● 白井 里歩 (愛知県 豊橋市立豊岡中学校  3年生)
『クローバーの栽培実験 No.4 〜多葉の遺伝株は存在するのか〜』
● 牧平 恭穂 (愛知県 豊橋市立北部中学校  3年生)
『隣りの人に教えたい!驚くべきシジミのパワー 最終章』

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 小川 進 (宮城県 宮城県立多賀城等学校 教諭)
『桜 -サクラ- の学習  〜宮城県松島湾一帯の地域的特性を生かして〜』
● 隅田 学 (愛媛県 愛媛大学教育学部 准教授)
『幼年期から子どもの個性を伸ばし挑戦する心を育む科学者体験活動 〜キッズ・アカデミア −サイエンス− 〜』

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平成23年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 齋藤 麻梨子 (千葉県   流山市立向小金小学校 2年生)
『朝がおのかんさつパート2 ひかり』
● 片岡 柾人 (島根県 出雲市立四絡小学校 3年生)
『だんごむしとわらじむしってふたごかな?パートU 〜助けあって生活しているの?〜』
● 増井 真那 (東京都 杉並区立松庵小学校 4年生)
『変形菌の研究−4 変形体どうしが出合うと何が起きるのか』
● 大竹 杏実 (千葉県 鎌ヶ谷市立東部小学校 4年生)
『雨蛙と冬眠』
● 鈴木 雅人 (静岡県  浜松市立篠原小学校 6年生)
『縄文時代の石斧の研究Part.3  片岩類に残された半円型剥離3000年前の3つの謎を解け!』
● 片岡 澄歩(島根県 出雲市立四絡小学校 6年生)
『植物はウルトラCの知恵とワザで生きている』
● 青木 至人 (長野県 東御市立北御牧中学校 1年生)
『骨からみた動物の暮らしや姿X  いのちの記録を残す・ニホンジカの頭骨比較』
● 石ア 都 (富山県 富山市立西部中学校 2年生)
『似たもの同士の競争  〜川の自然の変化と野鳥との関係を探って気がついたこと〜』
●大津 亜祐実,中田 紗依 (鹿児島県 日置市立伊集院北中学校 3年生)
『平成23年度夏休み課題研究  夏にはなぜ食べない!?〜豚汁・なめこ汁の秘密にせまる〜』

<学校教員・科学教育指導者の部>

●川勝 和哉 (兵庫県 兵庫県立加古川東等学校 教諭)
『兵庫県市立加古川東等学校地学部の指導の実際  〜身近にあふれる「なぜ」からはじまる教育実践〜』
● 清水 敏夫 (千葉県 千葉県立成田西陵高等学校 教諭)
『高校生が運営する昆虫館・蝶の生態館の実践報告書』

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平成22年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 片岡 柾人 (島根県 出雲市立四絡小学校 2年生)
『だんごむしとわらじむしってふたごかな?』
● 増井 真那 (東京都 杉並区立松庵小学校 3年生)
『変形菌の研究−3 変形体の動き方と考え方 上下』
● 片岡 澄歩 (島根県 出雲市立四絡小学校 5年生)
『野菜はイナバウァーが得意!?』
● 鈴木 雅人 (静岡県 浜松市立篠原小学校 5年生)
『塩基性岩類を思い通りに割る方法』
● 青木 至人 (長野県 東御市立北御牧小学校 6年生)
『骨からみた動物の暮らしや姿IV - ぼくのキツネと仲間たち・いのちの記録を残す -』
● 水澤 未来 (新潟県 上越市立柿崎小学校 6年生)
『温度を下げる布の不思議』
● 吉橋 佑馬 (兵庫県 神戸市立東落合中学校 2年生)
『モジホコリの変形体が生きていく戦略とは 〜酸性の環境と微生物との関係性について〜』
● 有馬 裕子 、 小原 あかね (鹿児島県 日置市立伊集院北中学校 3年生
『青銅鏡の美にせまる 〜古代人はどのような像を見ていたのか〜』
● 宇佐美 賢祐 (埼玉県 聖光学院中学校 3年生)
『ジャコウアゲハの幼虫に於ける体色変化の地理的異変と生息環境の関係』
● 佐藤 凌翔、本間 博樹 (秋田県 美郷町立仙南中学校 3年生)
『鳥海山の見え方と天気』
● 西村 伊代 (埼玉県 日本女子大学附属中学校 3年生)
『古代ハス花弁の付き方に見る黄金比』

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 小川 進 (宮城県塩釜高等学校 教諭)
『塩釜の陸水 実践報告書』
● 長島 康雄 (仙台市科学館)
『小中学生のための参加型(この指止まれ式)生き物調査活動の展開』
● 戸谷 義明 (愛知教育大学 理科教育講座 化学分野)
『サービス・ラーニングとして行われる出前等による化学実験講座』

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平成21年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 増井 真那(東京都 杉並区立松庵小学校 2年生)
『へんけいきんのけんきゅう−2 へんけいたいのうごき方はしゅるいによって ちがいがあるのか』
● 菊池 陽々紀(東京都 八王子市立高倉小学校 4年生)
『ペルセウス座流星群の流星群模型の製作研究 〜流星群が一点から広がるように見えるわけ〜』
山川 ゆ紀惠(*ゆは示に右)(島根県 出雲市立荒木小学校 4年生)
『ミジンコの特ちょうしらべ〜観察,実験をとおして〜』
● 青木 至人(長野県 東御市立北御牧小学校 5年生)
『骨からみた動物のくらしやすがたIII-ぼくのキツネと仲間たち・はじめての解剖-』
● 石ア 都(富山県 富山市立五福小学校 6年生)
『川の自然の変化は水鳥の越冬にどう影響したか〜5年間の観察から〜』
● 高橋 希香(島根県 出雲市立神戸川小学校 6年生)
『ハグロトンボのひみつ PartIII』
● 佐藤 桃子(京都府 京都市立音羽中学校 1年生)
『火山活動が海を変えた〜化石床を調べて〜』
● 吉橋 佑馬(兵庫県 神戸市立東落合中学校 1年生)
『変形菌は“におい”に反応するだろうか。 〜モジホコリの変形体の納豆に対する阻止円形成要因を探る〜』
● 原田 崇太郎, 辻田 宗一郎,沖野 直哉, 高塚 大暉 (愛知県 刈谷市立東刈谷中学校 原田/辻田 3年生,沖野 2年生,高塚 1年生)
『竹の皮のパワーで小豆を煮る』
● 小林 耕大,石橋 孝規,岩月 政拓,磯村 勇仁,柴田 裕輝(愛知県 刈谷市立東刈谷中学校 3年生)
『パッカンが「パッカーン」と鳴る秘密にせまる』
● 山本 良太(富山県 富山市立芝園中学校 3年生)
『「富山の砂を鳴き砂にする事は出来るか」〜青い地球を未来につなげたい〜』

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 中山 慎也(島根県 出雲市教育委員会出雲科学館)
『科学館と中学校が連携した理科学習「化学変化と原子・分子」の開発と実践』
● 羽渕 仁恵(岐阜県 岐阜工業高等専門学校 科学技術リテラシー教育推進室長)
『科学技術リテラシー教育 〜市民に分かりやすく科学技術を伝えよう〜』

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平成20年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 増井 真那(東京都 杉並区立松庵小学校 1年生)
『へんけいたいはしゅるいによってちがいがあるのか じっけんようのモジホコリとやせいのイタモジホコリをひかくする』
● 宮本 一輝(島根県 出雲市立高浜小学校 1年生)
『とおくまでとべ!すとろーひこーき』
● 青木 至人(長野県 東御市立北御牧小学校 4年生)
『骨からみた動物のくらしやすがたII −ぼくのキツネと仲間たち・骨格標本から学ぶ−』
● 石川 智晶、松村 未翔(愛知県 刈谷市立富士松北小学校 4年生)
『タンポポのわた毛が飛ぶ仕組みをさぐる −風の当たり方でわた毛が飛んだり飛ばなかったりするのはどうして?−』
● 金澤 隼人(東京都 立教小学校 5年生)
『翼の上下の空気の流れを見る実験〜高性能風洞を目指して』
● 吉田 大輝(福島県 郡山市立開成小学校 5年生)
『ハクセキレイがねぐらに集まる時こくの曲線のなぞ?? −生物の体内時計とは・・・−』
● 山本 良太(富山県 富山市立芝園中学校 2年生)
『鳴き砂を水中で鳴かすことは出来るか〜砂の唄は地球のハミング〜』
● 加藤 江理子(栃木県 那須塩原市立西那須野中学校 3年生)
『骨の研究 7 科学奨励賞挑戦の“取り”は 「トリ」 』

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 難波 治彦(岡山県 倉敷市立多津美中学校)
『Micro scale chemistryを導入した実験方法の開発と授業実践 −気体発生実験と酸・アルカリ・中和実験について−』
● 望月 基希(静岡県 静岡県立静岡農業高等学校)
『「科学の感性」を農業高校生に 〜農業高校生の資質向上を目指した科学教育プログラム〜』

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平成19年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 神谷 雛(愛知県 刈谷市立富士松南小学校小3)
『あさがおの研究 その3』
● 榮 海帆, 徳永 奈都美(鹿児島県 瀬戸内町立与路中学校中1)
『オランダの涙を科学する!〜オランダの涙を効率よく作る条件の確立〜』
● 泰 綾香, 石原 雅大, 東 純平(鹿児島県 瀬戸内町立与路中学校中2、中3)
『Damage from salt〜奄美地方与路島与路集落における土壌塩類濃度の測定〜』
● 山本 良太(富山県 富山市立芝園中学校 中1)
『鳴けなくなった鳴き砂を再生させることは出来るか 〜鳴き砂は環境汚染のバロメーター〜』
● 鍋澤 歩(富山県 富山県砺波市立出町小学校小6)
『救急車が通りすぎると、どうして音が変わるのか?』
● 風岡 絢子(静岡県 静岡県富士川町立第二小学校小6)
『地球って本当に暖かくなっているの? −私の住んでいる町に地球温暖化の証拠があるのだろうか−』
● 青木 至人(長野県 東御市立北御牧小学校小3)
『骨からみた動物のくらしやすがた −ぼくのキツネと仲間たち・骨格標本をつくる/骨のかんさつノートNo.1 No.2−』
● 加藤 江理子(栃木県 那須塩原市立西那須野中学校中2)
『骨の研究 六 シカの骨は何を語るか? 初めての大型獣挑戦』
● 寺本 沙也加(岩手県 岩手県陸前高田市立気仙中学校中1)
『広田湾の磯に住む貝の研究−潮間帯にいる二枚貝床のひみつ−』
● 布野 史子(島根県 島根県出雲市立河南中学校中3)
『紫外線と植物に含まれるアントシアニンの関係について』

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 佐藤 琢夫(岩手県立盛岡北高等学校)
『グルコースカードで糖類を立体的に学ぶ』
● 杉山 了三(岩手県立盛岡第一高等学校)
『遠野盆地の発達史とその教材化』
● 吉川 契子・茨木 雅子(静岡県立静岡中央高等学校)
『有孔虫を題材として,科学する心を育てる活動』

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平成18年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 神谷雛(愛知県 刈谷市立富士松南小学校2年)
 「あさがおの種の色と形 その2」
● 篠崎奈々, 金井涼夏, 小竹沙姫, 川俣真澄(茨城県 常総市立飯沼小学校5年)
 「紫外線の研究」
● 山本良太(富山県 富山市立奥田北小学校6年)
 「扇風機で風紋はつくれるか 鳥取砂丘を表現したい」
● 大野幹貴(愛知県 刈谷市立衣浦小学校2年)
 「どんなふき矢が強くとぶかな」
● 永井伶佳(愛知県 刈谷市立小垣江小学校4年)
 「あさりはなぜ海水が好きなの?」
● 今泉拓,山口智大(愛知県 刈谷市立小垣江小学校6年)
 「ランの受粉の仕組みを探る」
● 加藤江理子(栃木県 那須塩原市立西那須野中学校1年)
 「骨の研究 五 アオゲラの骨格と謎の鳥」
● 西村伊代(東京都 日本女子大学附属豊明小学校5年)
 「3Dメガネと映像のヒミツを解き明かす」
● 阿久津健(福島県 南会津町立上郷小学校2年)
 「おたまじゃくしは目が見えるのか?」
● 金澤隼人(東京都 立教小学校3年)
 「つばさの上下の風速を測る実験1・2」
● 田口晃太郎(岩手県 盛岡市立北松園中学校2年)
 「トウホクサンショウウオの観察2」

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 園原誠(愛知県 岡崎市立豊富小学校)
 「科学館との連携を模索して」
● 小川博久(千葉県 木更津市立木更津第一中学校)
 「 中学校理科における博物館・動物園との連携の試み -「動物の生活と種類」の学習における開発教材の活用を通して-」
● 佐藤和広(秋田県 にかほ市教育委員会学校教育課)
 「小・中学生によるタンポポ研究の意義と展望 8年間のタンポポ研究指導から」
● 牟田典丘(鹿児島県 瀬戸内町立与路小・中学校)
 「理科教育実践〜へき地理科教育の充実〜」

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平成17年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 神谷 雛(刈谷市立富士松南小学校1年)
 「あさがおのたねの色と形」
● 西村伊代(日本女子大学附属豊明小学校4年)
 「マッチの炎を水面に近づけると炎が小さくなるわけ」
● 山本良太(富山市立奥田北小学校5年)
 「お風呂のシャワーカーテンはなぜ僕にくっ付いてくるのだろう ベルヌーイの定理を体感したい」
● 阿久津 恵(舘岩村立上郷小学校6年)
 「アリのかんさつ−アリの移動距離と好きな食べ物、巣穴の大きさを調べて−」
● 加藤江理子(那須塩原市立塩原小学校6年)
 「骨の研究4 ムササビの骨格滑空!」
● 藤田 恵(浜松市立村櫛小学校6年)
 「動物園の動物の老後」
● 横山 樹(会津若松市立一箕中学校1年)
 「虹のできる条件パート2」
● 佐根仁美,山下綾音(鹿児島市立長田中学校3年)
 「Light Pollution 〜鹿児島市における光害の測定〜」
● 宮里夏希(鹿児島市立長田中学校3年)
 「宇宙からの流星塵 〜身近なものを利用した流星塵の観察〜」

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 杉浦 渉,小林隆子,奥村なつみ,三浦未央,三浦 幸,原田理恵 (刈谷市立富士松南小学校教諭)
 「科学する芽をはぐくむ教育実践 〜この木 なんの木 きになる木〜」
● 藤本勇二(阿波市立市場小学校教諭)
 「実践報告書 『科学の祭典を開こう』そして『サイエンスフェアに出展しよう』」
● 古市直彦(千葉市立緑町中学校教諭)
 「『生徒のマルチプル・インテリジェンス』を活用した理科教育の実践」

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平成16年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 山田靖子,今泉 拓,間瀬朱音,服部 葵,三田健矢(刈谷市立小垣江小学校4年)
 「アリの行列はどうしてできるの?」
● 山本良太(富山市立奥田北小学校4年)
 「光ファイバーの原理を自分の目で見たい」
● 加藤江理子(塩原町立上塩原小学校5年)
 「骨の研究3 「ヒメネズミ」だと思う 「ヒメネズミ」です 間違いなく「ヒメネズミ」でした。」
● 神谷 崚,小林将也,稲生あかね,加藤彩華,塚本 瞳,永井友麻,羽生沙季 (刈谷市立小垣江小学校5年)
 「はい上がる食塩の結晶の研究」
● 田口晃太郎(盛岡市立北松園小学校6年)
 「トウホクサンショウウオの観察」
● 横山 樹(会津若松市立一箕小学校6年)
 「虹のできる条件」
● 笹山絵理(東京学芸大学教育学部附属竹早中学校3年)
 「絵の具をつくる 〜化学合成による絵の具の製作〜」
● 山下詩織,花木友絵(鹿児島市立長田中学校3年)
 「鹿児島県産の花こう岩 〜中学生でもできる花こう岩の分類方法〜」

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 川村教一(香川県立高松高等学校教諭)
 「地域素材を生かした研究テーマによる地学クラブの指導」
● 田口正男(神奈川県立弥栄東高等学校教諭)
 「理科系部活動における研究と総合的活動の指導実践」
● 鈴木達夫(東京都立航空工業高等専門学校電子工学科助教授)
 「科学博物館を利用した教育実践」
● 奥島雄一(倉敷市立自然史博物館学芸員)
 「むしむし探検隊」実践報告書」

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平成15年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 安藤香月(日出学園小学校3年)
 「朝顔のふた葉のはたらき」
● 加藤江理子(栃木県塩原町立上塩原小学校4年)
 「「骨の研究」 2 傷ついた「コシアカツバメ」が教えてくれたこと」
● 駒田夏生(足立区立千寿常東小学校4年)
 「西表島・石垣島の植物の観察−いろんな種子の知恵比べ−」 
● 須藤綾子(会津若松市立城西小学校4年)
 「赤石のたんじょう」
● 上岡 進(川崎市立今井小学校5年)
 「炊飯米と白米及び稲穂との量の関係について」
● 藤田伸哉,藤田 恵(浜松市立村櫛小学校6年,4年)
 「動物園の歴史」
● 笹山絵理(東京学芸大学教育学部附属竹早中学校2年)
 「食品香料〜香りの概要と合成について〜」

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 池田正紀(刈谷市立小垣江小学校教諭)
 「いのちあるもののすばらしさを感じさせる 小学校3年理科「チョウを育てよう」の実践」
● 石山泰規(山形市立第九中学校教諭)
 「科学的「感性」を育むために,9中科学館づくりで科学大好き人間を育てよう」
● 今井 功(千葉市立緑町中学校教諭)
 「科学する心を育てる実践報告書」
● 福山昇宏(川崎市立宮崎中学校)
 「レポート学習と理科自由研究の指導実践」

<特別賞>

愛知県刈谷市立小垣江小学校
● 長舟静華,永井 閑,松井笙子,黒川右規,中村裕哉,山田凌也 (刈谷市立小垣江小学校4年)
 「加熱するとむけやすくなるナスの皮の研究」
● 江嶋彩希,神谷直子,志民静音,鳥居美穂子,野々山稚子,服部菜摘,平野文菜,山本和嵩 (刈谷市立小垣江小学校5年)
 「バットとボールの不思議な関係」
● 長谷川実希,杉浦沙菜,長澤恵理子,納土真理子,渡辺正帆,曽我龍一,江川翔太 (刈谷市立小垣江小学校5年)
 「汚れた衣服は本当に汗をすいにくいのか?」
● 久野友佳代,清水夕貴,田畑穂乃佳,鶴見朋代,永井恵理(刈谷市立小垣江小学校6年)
 「鍋の中を上下する泡の秘密」

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平成14年度野依科学奨励賞受賞者

<小・中学生の部>

● 池田茉央(倉敷市連島小学校3年)
 「ピカピカ10円玉を作ろう!!」
● 加藤江理子(栃木県塩原町立横林小学校3年)
 「動物の白骨死体を見つけて−何の骨?どこの骨?−」
● 駒田夏生(足立区千住常東小学校3年)
 「ガガイモの種の三つの工夫−わた毛・つばさ・ぎざぎざ−」
● 森川宏輝(江戸川区立平井第二小学校4年)
 「コケの観察」
● 柴森美香,鶴見芹菜,古澤さやか,中村愛里 (下妻市立上妻小学校4年)
 「食べられる紙を作ってみよう」
● 横山 樹(会津若松市立一箕小学校4年)
 「水生コンチュウの不思議」
● 荒木伴哉,河内隆宏,勝又鉱矢,渦尻智行,星野将宏 (刈谷市平成小学校5年,4年おもしろ理科実験クラブ)
 「コイのぼりは,なぜ腹を上にして泳がないのか」
● 栗山 透(京都市立鳳徳小学校5年)
 「京都市に水族館はできるか」
● 矢野義尚(三島市立北中学校3年)
 「新種ヤノヤワラカダニの追跡調査」
● 笹山絵理(東京学芸大学教育学部附属中学校1年)
 「身近な食品の安全性についてー実験による確認を中心にー」

<学校教員・科学教育指導者の部>

● 武中 豊(戸板中学校・戸板女子高等学校教諭)
 「ウミホタルの光の謎を求めて 7年にわたるクラブ活動実践の記録」

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