使い方・資料・活動実績
| S-Netの使い方 | ||
| S-Netサイトの使い方をご案内します。 | ||
| 利用者マニュアル | S-Netサイトの使い方の説明書です。 | 4ステップで覚えるサイエンスミュージアムネットの使い方(PDF) |
| 使ってみようS-Net | S-Netサイトから自然史標本情報を利用するときの使い方を短いスライドで紹介しています。 | とりあえず、和名で探す(PDF)、地図に表示させる(PDF)、データをダウンロードする(PDF)、詳細検索を使う(PDF) |
| 生きもの分布図を作ろう | S-NetサイトからS-Netから自然史標本情報をダウンロードし、国土地理院の地理院地図を使って「生きもの分布図」を作る方法を説明しています。動画による操作説明もご利用ください。 | S-Netで生きもの分布図(PDF)、動画:オオクチバスの分布(リンクを新しいタブで開きます)、4種のタンポポの分布(リンクを新しいタブで開きます) |
| GBIFポータル チュートリアル | S-Netのデータは地球規模生物多様性情報機構(GBIF)にも提供されています。日本生物多様性情報イニシアチブ(JBIF)ではGBIFポータルサイトの使い方を動画で紹介しています。 | GBIFポータルの使い方動画はこちらから |
| 関連リンク | S-Net/GBIF/JBIFに関連するサイトのリンク集です。 | リンク集(PDF) |
| 21世紀の生物多様性研究ワークショップ(GBIFワークショップ) | ||
| 生物多様性情報に関連する最新の動向や話題を提供しています。 | ||
| GBIFワークショップ | これまでに開催したワークショップのプログラムや資料は日本生物多様性情報イニシアチブ(JBIF)のサイト(リンクを新しいタブで開きます)でご覧いただけます。 | GBIFワークショップの詳細はこちら(リンクを新しいタブで開きます)から |
| 自然史標本データ研究会(S-Net研究会) | ||
| 生物多様性情報を利活用するための事例研究・実習の資料です。 | ||
| 第46回 2026年2月28日 国立科学博物館 |
S-Net提供データ作成に向けたPC使い方講座 〇開会挨拶・注意事項 〇趣旨説明:S-Netとその仕組み(国立科学博物館 神保宇嗣) 〇「S-Netデータ準備のためのエクセル入門」(国立科学博物館 太田藍乃) 〇「OpenRefineを使ってデータクリーニングをやってみる(基礎編)」(国立科学博物館 柿添翔太郎) |
案内(PDF)、発表:神保、柿添、太田 |
| 第45回 2025年6月28日 オンライン |
S-Netでつながる標本データ:提供と公開の実際と工夫 〇開会挨拶・注意事項 〇イントロダクション:S-Netとその仕組み(国立科学博物館 神保宇嗣) 〇地方中規模博物館の自然史コレクションの現状・活用と課題-アンケート結果・博物館標本から分かったこと-(釧路市立博物館 加藤ゆき恵) 〇自動入力で時短を目指したい -2館での経験・試行錯誤から-(北網圏北見文化センター 安斉千晶) 〇GBIFサイエンスレビューの紹介(国立科学博物館 柿添翔太郎) 〇データ入力基本のき―実務のチェックポイントとQ&A―(国立科学博物館 太田藍乃) 〇S-NetにまつわるQ&A |
案内(PDF)、発表:神保(PDF)、安斉(PDF)、加藤(PDF)、柿添(PDF)、太田(PDF) |
| 第44回 2025年2月23日 大阪市立自然史博物館 (ハイブリット) |
自然史博物館の画像公開を考える:実務とシステムの両面から 〇諸注意・趣旨説明(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇デジタル拡張標本の動きと世界動向(大阪市立自然史博物館 佐久間大輔) 〇SPNHC-TDWG現地参加レポート!世界の画像収集・活用の最前線(国立科学博物館 柿添翔太郎・太田藍乃) 〇文化財分野においていかにデータ公開を進めているか(奈良文化財研究所 高田祐一) 〇画像を公開していくためには何が必要か I.学術情報流通における博物館の役割(神奈川県立生命の星地球博物館 大西亘) II.S-Netを利用した画像公開に向けた課題(国立科学博物館 神保宇嗣) 〇パネルディスカッション 〇閉会挨拶(西日本自然史系博物館ネットワーク) |
案内(PDF)、発表:神保(PDF)、佐久間(PDF)、太田(PDF)、高田(PDF)、海老原(PDF)、大西(PDF)、神保(PDF) |
| 第43回 2024年6月22日 オンライン |
自然史系博物館資料のデジタルアーカイブ化と公開 〇開会挨拶・注意事項 〇イントロダクション(趣旨説明等)(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇デジタルアーカイブと博物館(岐阜女子大学 井上 透) 〇ジャパンサーチ連携とコンテンツ利活用(国立国会図書館 眞籠 聖) 〇地域博物館のDA関連の活動例 ― 琵琶博の取り組み(滋賀県立琵琶湖博物館 大槻達郎) 〇デジタルアーカイブの標準規格IIIFの紹介(島根大学附属図書館 青柳和仁) 〇全体での質疑など |
案内(PDF)、発表:神保(PDF)、井上(PDF)、眞籠(PDF)、大槻(PDF)、青柳(PDF) |
| 第42回 2024年3月2日 兵庫県立人と自然の博物館 |
GIS を用いた標本の地理情報の活用 〇開会挨拶・注意事項(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇イントロダクション「データ準備・発信におけるS-NetやGBIFシステムの活用」(国立科学博物館 太田 藍乃) 〇実習「QGISを用いたGBIFデータの可視化と環境情報のオーバーレイ」(兵庫県立人と自然の博物館 三橋 弘宗) |
案内(PDF)、発表:太田(PDF) |
| 第41回 2023年6月10日 オンライン |
博物館や自然史標本データベースを取り巻く状況の変化 〇開会挨拶・注意事項(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇イントロダクション(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇博物館情報リソースの整備と公開~データのエンリッチメントと可視化~(国立科学博物館 倉島 治) 〇生物多様性国家戦略2023-2030と博物館に期待すること(環境省生物多様性戦略推進室 福井 俊介) 〇環境省生物多様性センターにおける生物多様性情報のオープンデータ化推進の取組について(環境省自然環境局生物多様性センター 松本 英昭) |
案内(PDF)、発表:神保(PDF)、倉島(PDF)、福井(PDF)、松本(PDF) |
| 第40回 2023年2月18日 オンライン |
標本データ準備と公開のためのノウハウ集 〇諸注意・趣旨説明(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇Zooniverseを用いたクラウドソーシングによる標本データ入力の紹介とデモ(国立科学博物館 海老原 淳) 〇データ準備・発信におけるS-NetやGBIFのシステムの活用(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇討論・意見交換 |
案内(PDF)、発表:神保1(PDF)、海老原1(PDF)、海老原2(PDF)、神保2(PDF)、神保3(PDF) |
| 第39回 2022年6月25日 オンライン |
新しくなったS-Netシステムの紹介とデータベース連携 〇イントロダクション(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇第5期NBRPにおけるJBIFおよびS-Netの活動方針(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇新S-Netシステムの紹介とデータ提出時の注意事項(国立科学博物館 神保 宇嗣・水沼 登志恵) 〇遺伝子データの世界から博物館データの世界へアクセスする(東海大学 松前ひろみ) 〇大学学術資料の公開と活用:領域を横断して資料を活用してもらうには(東京農工大学 齊藤有里加) |
案内(PDF)、Zoom諸注意(PDF)、発表:神保1(PDF)、神保2(PDF)、神保・水沼(PDF)、水沼(PDF)、松前(PDF) |
| 第38回 2022年2月26日 オンライン |
分類群同定の基礎と専門家・分類学者との連携 〇イントロダクション(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇「図鑑を見ても名前がわからないのはなぜか?」を書いたのはなぜか?(慶應義塾幼稚舎 須黒 達巳) 〇整理はしても、同定するな! 維管束植物標本の山に立ち向かう方法(国立科学博物館 海老原 淳) 〇コケ植物の分類体系の現状と標本作製・コレクション管理(国立科学博物館 井上 侑哉) 〇日本産魚類の同定 ~方法,有用ツールおよび種名リスト~(国立科学博物館 中江 雅典) 〇ゴキブリ類の採集・標本作成時の取り扱いと日本産種の近年の研究について(竜洋昆虫自然観察公園 柳澤 静磨) 〇同定依頼:する側とされる側がやるべきこと(神奈川県立生命の星・地球博物館 渡辺 恭平) |
案内(PDF)、Zoom諸注意(PDF)、発表:神保(PDF)、須黒(PDF)、海老原(PDF)、井上(PDF)、中江(PDF)、柳澤(PDF)、渡辺(PDF) |
| 第37回 2021年7月3日 オンライン |
S-Netを動画で学び活用する 〇S-NetとGBIF最新情報(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇日本の生物多様性情報のこれまでとこれから(東京都立大学 大澤 剛士) 〇S-Net/GBIFへのデータ提供に関する資料・動画のご紹介(国立科学博物館 水沼 登志恵) 〇教養生物の授業におけるS-Netの紹介と活用(三重大学 福田 知子) 〇世界で使われるS-Netのデータ(神保) |
案内(PDF)、Zoom諸注意(PDF)、発表:神保1(PDF)、大澤(PDF)、水沼(PDF)、福田(PDF)、神保2(PDF)、資料:GBIF・S-Net・JBIF関連リンク(PDF)、S-Net/GBIFデータ提供関連資料(2021年度版)(PDF) |
| 第36回 2021年2月6日 オンライン |
標本データのチェックとクリーニングの技法 〇S-Netデータ提供時のデータチェックの過程(国立科学博物館 細矢 剛) 〇導入:データクリーニングとは(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇初心者向け:エクセル(関数、文字列結合、VLOOKUP等)(細矢) 〇中級者向け:エクセル以外のツール(OpenRefine、ウェブツール、エディタ)(神保) |
案内(PDF)、Zoom諸注意(PDF)、発表:細矢1-S-Netチェック(PDF)、神保1-データクリーニング(PDF)、細矢2-エクセル(PDF)、神保2-エクセル以外(PDF)、資料:実習資料(ZIP)、実習資料(中級者向け)(ZIP) |
| 第35回 2020年11月14-15日 オンライン |
GBIF関連サイトの使い方とより品質の高いデータ提供のためのテクニック 〇データ利用編 1-1)GBIF/S-Netご紹介(国立科学博物館 細矢 剛) 1-2)S-Netのデータ検索とダウンロード・地図に落とす(細矢) 1-3)GBIFデータのダウンロード、利用例(国立科学博物館 水沼 登志恵) 〇データ提出編 2-1)データクリーニングのポイント(細矢) 2-2)問題あるデータのチェックポイント(細矢) 2-3)新しいレッドデータ種チェックシステムの紹介(水沼) 2-4)GBIFサイトを使った学名チェック(細矢) |
案内(PDF)、発表:1-1)細矢(PDF)、1-2)細矢(PDF)、1-3)水沼(PDF)、2-1)細矢(PDF)、2-2)細矢(PDF)、2-3)水沼(PDF)、2-4)細矢(PDF)、資料:実習資料(ZIP) |
| 第34回 2020年2月17日 JT生命誌研究館 |
データ品質向上に向けてのテクニック 〇趣旨説明 GBIF/S-Net動向説明など 〇レクチャー・実演・実習(国立科学博物館 細矢 剛) 〇討論・意見交換 |
案内(PDF) |
| 第33回 2019年6月17日 国立科学博物館 |
地理情報の活用と新レッドチェッカーの紹介 〇地理情報の基礎知識(国立科学博物館 細矢 剛) 〇新しいレッドリスト種判別システム(国立科学博物館 細矢 剛) 〇CARTO最新情報紹介(Pacific Spatial Solutions(株) 伊勢 紀) |
案内(PDF)、プログラム(PDF)、発表:細矢1(PDF)、細矢2(PDF)、資料:実習サンプル(ZIP) |
| 第32回 2019年2月21日 兵庫県立人と自然の博物館 |
「エクセルによる標本データの整形と変換入門」 〇エクセル関数を使って学名を整形する(初心者向け)(国立科学博物館 細矢 剛/兵庫県立人と自然の博物館 三橋 弘宗) 〇植物標本の高精細デジタル画像の撮影方法(兵庫県立人と自然の博物館 高野 温子) |
案内(PDF) |
| 第31回 2018年5月14日 国立科学博物館 |
新しくなったS-Netの紹介とデータ提供 〇趣旨・背景説明(国立科学博物館 細矢 剛) 〇新S-Netシステムの説明(インフォコム(株)吉田 勇二、国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇変換ツールの使用とデータ提供(国立科学博物館 水沼 登志恵) 〇総合討論:S-Netの利活用を推進するために |
案内(PDF)、プログラム(PDF)、発表:細矢(PDF)、吉田(PDF)、神保(PDF)、水沼(PDF)、資料:機関を指定してS-Netへリンク(PDF)、データ変換ツール利用者向けマニュアル(PDF) |
| 第30回 2018年2月12日 兵庫県立人と自然の博物館 |
「未知の外来生物の侵入に博物館はどう対処できるか?」 〇基礎研究がヒアリ対策を支える ~ヒアリの同定法から対策まで~(兵庫県立人と自然の博物館 橋本佳明主任研究員) 〇アリ類研究とデータベース:名前と画像と文献と標本と分布とその活用(沖縄科学技術大学院大学 OIST 吉村正志) 〇超高精細でリアルな標本写真の撮影方法 (NPO法人フィールド 堀内保彦) |
案内(PDF) |
| 第29回 2017年4月24日 国立科学博物館 |
自然史標本情報収集・活用のためのワークショップ 〇GBIF の戦略、日本ノードの戦略、GBIF・NBRP・S-Net の関係(国立科学博物館 細矢 剛) 〇システム改修の必要性について(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇ブレーンストーミング~まとめ 〇総合討論 |
案内(PDF) |
| 第28回 2017年1月17日 伊丹市昆虫館 |
標本写真の撮影法 〇標本撮影の基本テクニック(昆虫生態写真家 伊藤 ふくお) 〇いたこん定番の白バック昆虫写真の撮影法(伊丹市昆虫館 奥山 清市・長島 聖大) 〇大型スキャナーで標本をデジタル化する方法(NPO法人西日本自然史系博物館ネットワーク事務局) |
案内(PDF) |
| 第27回 2016年6月10日 国立科学博物館 |
自然史標本情報発信を理解するための基礎知識 〇趣旨説明・自然史情報のデジタル化~最近のトレンド(国立科学博物館 細矢 剛) 〇知の循環型社会と情報共有(国立科学博物館 小川 義和) 〇標本はどこにある? 日本でのコレクション調査の現状と世界の動向(国立科学博物館 海老原 淳) 〇地図化による標本・観察情報の活用:安心して使える無料地図素材とライセンスの話(農研機構 大澤 剛士) 〇トラブルの無いデータ公開と利用のために気をつけたいこと(国立科学博物館 神保 宇嗣) |
案内(PDF)、プログラム(PDF)、発表:小川・庄中(PDF)、海老原(PDF)、大澤(PDF)、神保(PDF) |
| 第26回 2016年1月25日 兵庫県立人と自然の博物館 |
フリーソフト「R」を使った自然史情報の統計処理入門 〇フリーソフト「R」を使った自然史情報の統計処理入門 (兵庫県立人と自然の博物館 高木俊) 〇兵庫県立人と自然の博物館の情報処理システムの紹介 |
案内(PDF) |
| 第25回 2015年8月31日 国立科学博物館 |
大学からの自然史情報構築・発信の現状と問題点 〇北海道大学総合博物館の標本資料データベース構築、多すぎる問題点―昆虫コレクションを例として―(北海道大学総合博物館 大原 昌宏) 〇東京大学総合研究博物館での標本資料データベース構築とその公開発信―昆虫コレクションを例として―(東京大学総合研究博物館 矢後 勝也) 〇鹿児島大学総合研究博物館における魚類標本データベースの構築(鹿児島大学総合研究博物館 本村 浩之) |
案内(PDF)、プログラム(PDF)、発表:大原(PDF)、本村(PDF)、矢後(PDF) |
| 第24回 2015年2月2日 |
採集地名のデジタル化と分布図作成に関する実習 〇標本データベースにおける地名入力の基本ルールと方法について(兵庫県立人と自然の博物館 三橋 弘宗) 〇古い標本のデータを大量に効率よく処理する実例(国立科学博物館 海老原 淳) 〇採集地名のデジタル化と分布図作成に関する実習 -タンポポ調査を例に-(徳島県立博物館 小川 誠) |
QGISの使い方(PDF) |
| 第23回 2014年6月2日 国立科学博物館 |
〇自然史情報のデジタル化~ 最近のトレンド(国立科学博物館 細矢 剛) 〇ダーウィンコア標準データ作成の実際 -館用データからの変換(帯広百年記念館 持田 誠、群馬県立自然史博物館 大森 威宏) 〇仕事に活かせる!即効 生物多様性情報ツール(国立科学博物館 神保 宇嗣) |
案内(PDF)、プログラム(PDF)、発表:細矢(PDF)、持田(PDF)、大森(PDF)、神保(PDF) |
| 第21回 2013年6月14日 国立科学博物館 |
自然史標本のデジタル化と情報発信を考える 〇自然史情報のデジタル化~その意義・利用~(国立科学博物館 細矢 剛) 〇実践・自然史情報の電子化~データ入力から発信まで~(国立科学博物館 神保 宇嗣) 〇大規模コレクションをどう電子化するか?~国立科学博物館維管束植物コレクションの事例~(国立科学博物館 海老原 淳) |
案内(PDF)、プログラム(PDF)、発表:細矢(PDF)、神保(PDF)、海老原(PDF) |
| 第19回 2012年6月15日 国立科学博物館 |
〇GBIF アジア地域ノード会合の報告とアジア地域におけるGBIF 活動の展望(国立科学博物館 細矢 剛) 〇観察情報の集積と利用―標本情報と観察情報の横断利用実現に向けて―(農業環境技術研究所 大澤 剛士) 〇鳥類における観察データの活用とその問題点(山階鳥類研究所 山崎 剛史) |
案内(PDF)、要旨:大澤(PDF)、山崎(PDF)、発表:大澤(PDF)、山崎(PDF) |
| 第18回 2011年12月10日 国立科学博物館 |
日本に生き物は何種いるか 〇日本近海にはどれくらいの生物がいるのか(海洋研究開発機構 藤倉 克則) 〇BG Plants 和名 - 学名インデックス (YList)の利便性と限界(東北大学植物園 米倉 浩司) 〇日本には菌類が何種くらいいるか(国立科学博物館 細矢 剛) 〇ゾウムシ:ありえない多様性(東京農業大学 小島 弘昭) |
発表:藤倉(PDF)、米倉(PDF)、細矢(PDF)、小島(PDF) |
| 第17回 2011年6月17日 国立科学博物館 |
〇標本セーフティーネット:NPO法人西日本自然史系博物館ネットワークの標本救済ネット(倉敷市立自然史博物館 狩山俊悟) 〇国立科学博物館の標本セーフティーネット活動と全国的なセーフティーネット構築に向けて(国立科学博物館 松浦啓一) 〇セーフティーネットに関するその他の活動 〇緊急報告:東日本大震災により被災した岩手県の自然史標本のレスキュー(岩手県立博物館) |
案内(PDF)、発表:狩山(PDF)、松浦(PDF) |
| 第15回 2010年6月11日 国立科学博物館 |
〇自然史系博物館のメタデータベース構築の提案(国立科学博物館 松浦啓一) 〇自然地名辞書をめぐる課題(人と自然の博物館 三橋弘宗) 〇神奈川県立博物館生命の星・地球博物館における標本データベース化の現状と課題 〇学芸員・研究員データベースの構築(国立科学博物館 松浦啓一) |
案内(PDF) |
| 第14回 2010年2月1日 大阪産業創造館 |
〇GBIFの新しいデータ公開システムIPTとその背景 (東京大学 神保宇嗣) 〇パソコンで分布図を作成する方法 (人と自然の博物館 三橋弘宗) |
案内(PDF) |
| その他 | ||
| その他の活動に関する資料です。 | ||
| 2015年10月5日 デジタル化状況調査 |
日本における自然史情報のデジタル化情報の現状に関する調査です(2015年10月実施)。 | 案内(docx(DOCX)/pdf(PDF))、アンケート(docx(DOCX)/pdf(PDF))、調査結果(リンクを新しいタブで開きます) |