亀井 修 Osamu Kamei

論文

  • 1. 「科学情報コーナ利用の傾向」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 1, pp.73-77 (1995)
  • 2. 「情報処理支援システムの構築」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 1, pp.99-103 (1995)
  • 3. 「大量生産技術の歴史的研究 その1」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 2, pp.1-10 (1996)
  • 4. 「千葉県立現代産業科学館と科学技術博物館の役割」, 電気学会研究会資料,HEE-96-4, pp.31-40 (1996)
  • 5. 「利用のための写真資料の保存について」, 電気学会電気技術史研究会資料, HEEE-96-12, pp.21-30 (1996)
  • 6. 「出光興産(株)にみる自動車用ガソリンの開発」, 平成8年度産業技術の歴史に関する調査研究(化学史学会編), pp.98-107 (1996)
  • 7. 「大量生産技術の歴史的研究」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 2, pp.1-10 (1996)
  • 8. 「静電気と博物館 Museum Articles for the Science Education: Electrostatics Exhibitions」, 静電気学会誌, 20 (6), pp.323-326 (1996)
  • 9. 「産業技術の伝搬と継承の視点による万国博覧会と科学博物館の研究」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 3, pp.1-12 (1997)
  • 10. 「平成8年度特別展について」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 3, pp.13-21 (1997)
  • 11. 「科学技術博物館の新しい役割の一考察」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 3, pp.39-46 (1997)
  • 12. 「史料を用いた工学教育実践への一考察 −写真資料の保存と利用の視点から−」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 3, pp.53-59 (1997)
  • 13. 「科学技術史を伝える博物館」, 化学史学会第15回年会千葉大会講演集, p.51 (1997)
    化学史研究,第24巻第1号(No.78), pp. 81-86, (1997)
  • 14. 「科学博物館での写真資料の保存と利用」,産業技術の歴史に関する調査研究報告書(化学史学会編), pp.138-147 (1997)
  • 15. Chiba Museum Lectures in 1996: The Relationship between the Daily Life and the Electronic Telecommunication, (1997)
  • 16. 「化学工学製品の社会的要求への対応 自動車用ガソリン性能と要求の変遷」, 千葉工業大学研究報告理工編, 45, pp.207-217 (1998)
  • 17. 「科学技術に関する情報の一般への普及に関する研究 −生化学に関する教育普及を中心として−」,産業技術歴史・継承調査(化学史学会編), pp.91-146 (1998)
  • 18. 「産業技術の伝搬と継承の視点による万国博覧会と科学博物館の研究2」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 4, pp.1-11 (1998)
  • 19. 「平成10年度特別展20世紀の産業I『大量生産:エジソンとフォードその時代』実施に関する研究」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 4, pp.47-54 (1998)
  • 20. 「エンジンと自動車 −その人々の歴史:ホイヘンスの火薬エンジンからT型フォードまで−」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 4, pp.107-122 (1998)
  • 21. “Brown coal conversion by microwave plasma reactions under successive supply of methane”, FUEL, 77 (13), 1503 (1998)
  • 22. 「マイクロ波プラズマによる褐炭の転換反応 −プラズマガス種による生成物性状の違い−」,日本エネルギー学会誌,78 (8), 664 (1999)
  • 23. 「マイクロ波プラズマ反応器を用いたメタンからC2化合物製造プロセスの設計」,ケミカル・エンジニヤリング,40 (12), 953 (1998)
  • 24. 「石炭の転換反応プロセスの動向」,平成10年度千葉工業大学研究報告,46, pp.245-249 (1999)
  • 25. 「メタンのマイクロ波プラズマを利用した褐炭の転換反応 −生成物組成への原炭中元素の分配−」,石油学会誌,42 (5), 335 (1999)
  • 26. 「有機資源としての天然ガス利用の歴史」,平成10年度千葉県工業歴史資料調査報告書, 7, 1 (1999)
  • 27. 「現代社会に影響を与えた科学技術の展示 −大量生産黎明期の人物展示化を中心として−」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 5, pp.17-22 (1999)
  • 28. 「万国博覧会の日本における展開について」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 5, pp.53-64 (1999)
  • 29. 「博物館における工業歴史資料調査」,産業技術歴史・継承調査(新エネルギー・産業技術総合開発機構,社団法人研究産業協会), pp.185-193 (1999)
  • 30. 「マイクロ波プラズマ法によるヤルーン炭から有価物への転換 −炭種の違いによる生成物性状の影響−」,平成11年度千葉工業大学研究報告,47, pp.197-201 (2000)
  • 31. 「母と子のサイエンスワークショップの開発 −ガラスの研究を通して−」平成11年度文部省委嘱事業千葉県立現代産業科学館「親しむ博物館づくり」事業報告書, (2000)
  • 32. 「21世紀の科学技術博物館における展示と教育の展開について」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 6, pp.1-10 (2000)
  • 33. 「展示事業の評価について」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 6, pp.19-32 (2000)
  • 34. 「平成12年度特別展示会『万国博覧会の夢:万博に見る産業技術と日本』に関する調査研究」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 6, pp.33-47 (2000)
  • 35. 「ミュージアム・リソースが成果に及ぼす影響」, 日本ミュージアム・マネージメント学会研究紀要, 5, pp.13-19 (2001)
  • 36. 「インフォーマル・エデュケーションとしての科学博物館の役割」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 7, pp.1-13 (2001)
  • 37. 「平成12年度特別展示会『万国博覧会の夢』について 万国博覧会の展示化」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 7, pp.43-59 (2001)
  • 38. 「ミュージアム・リソースと入館者数の関係」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 7, pp.107-112 (2001)
  • 39. 「20世紀の情報技術を支えた電子管技術 日本無線株式会社製電子管を中心にして」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 7, pp.119-141 (2001)
  • 40. 「平成13年度特別展『スペース21・宇宙への招待』について」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 8, pp.23-32 (2002)
  • 41. 「人間と機械との新しい関係を探る ―平成14年度特別展『ROBOT』に関する資料調査報告―」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 8, pp.63-74 (2002)
  • 42. 「博物館展示評価:展示場でのケーススタディにフォーカスして」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 8, pp.75-84 (2002)
  • 43. 「東京藝術大学美術学部で使用された写真計測システムの保存修復」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 8, pp.85-94 (2002)
  • 44. 「複合素材から構成される資料の保存修復に関する調査研究 グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国南部とイタリア共和国北部関連施設の辞令を中心として」,文化財における複合素材の保存修復のための材料技法の開発に関する研究 平成14・15年度研究成果報告書 課題番号14023243 研究代表者東京文化財研究所修復技術部伝統技術研究室長加藤寛, pp.23-59, (2004)
  • 45. 「複合素材からなる文化財の活用に関する調査研究」, 千葉県立現代産業科学館研究報告, 10, (2005)
  • 46. 「異分野の博物館連携によるミュージアム・リテラシーの育成 国立科学博物館の上野の山ミュージアムクラブを事例に」日本科学教育学会年会論文集29, pp.13-14, (2005)
  • 47. 博物館と大学との包括的な連携によるコンソーシアムの形成 国立科学博物館大学パートナーシップによる科学コミュニケータの養成 (Developing the Educational Consortium on Resources of University and Museum, The Cultivation of Science Communicator at the Association, ‘Univ.-NSM, Japan Partnership),シンポジウム対話型科学技術社会における科学コミュニケーターの養成〜博物館と大学との連携を通じて〜発表要旨集(Abstracts; Training of Science Communicators Interactive Science and Technology Society –Collaboration with Museums and Universities),pp.29-30,(2005)
  • 48. 「『大気の流れを探れ!』どこでもミュージアム・エコ実践報告」:森厚・赤松良彦・岩崎誠司・浦田耕平・風間知子・亀井修・田邊玲奈・原田光一郎,日本気象学会2006年度春季大会講演予稿集,89,p.359,(2006)
  • 49. 自然観察玉手箱100プログラム工作部門の紹介と活用の仕方:日本博物館協会ワークショップ予稿集,(2006)
  • 50. 「文化財における複合素材の保存修復のための材料技法の開発及び活用に関する調査研究 ネーデルランド王国北ホランド州・リンブルグ州とフランス共和国パリ地域の事例を中心として」,文化財における複合素材の保存修復のための材料技法の開発に関する研究 平成16・17年度研究成果報告書 課題番号14023243 研究代表者東京文化財研究所修復技術部伝統技術研究室長加藤寛, pp.29-50, (2006)
  • 51. 「国立科学博物館『国立科学博物館の施設の特徴と学習支援活動の概要』」,亀井修,平成16年度〜17年度科学研究費補助金(基盤研究C)研究成果報告書「博物館リテラシーを育成するための 博物館における総合的な学習プログラムの実践的研究」(研究代表者:前田克彦,課題番号 16500572 平成18年3月),pp. 19-22,(2006)
  • 52. 「上の野山ミュージアムクラブ」,田邊玲奈 亀井修,平成16年度〜17年度科学研究費補助金(基盤研究C)研究成果報告書「博物館リテラシーを育成するための 博物館における総合的な学習プログラムの実践的研究」(研究代表者:前田克彦,課題番号 16500572 平成18年3月),pp. 31-50,(2006)
  • 53. 「中高生総合セミナー:スクールパートナーシップの構築に向けて」, 前田勝彦 村松二郎 亀井修,平成16年度〜17年度科学研究費補助金(基盤研究C)研究成果報告書「博物館リテラシーを育成するための 博物館における総合的な学習プログラムの実践的研究」(研究代表者:前田克彦,課題番号 16500572 平成18年3月),pp. 61-66,(2006)
  • 54. 「博物館・大学の学習資源を活用した地域のかんきょう課題のカリキュラムかに関する実践的研究」(研究代表者:石川昇,課題番号 16611012 平成18年3月),(2006)
  • 55. 「『大気の流れをさぐれ!』−どこでもミュージアム・エコプロジェクト実践報告−」,森厚,亀井修,岩崎誠司,原田光一郎,田邊玲奈,赤松良彦,浦田耕平,風間知子,日本地球惑星科学連合2006年大会予稿集,J159,(2006)
  • 56. 「国立科学博物館におけるサイエンスコミュニケータ養成実践講座」,全科協ニュース(Japanese Council of Science Museums Newsletter),vol.36, No.4, pp. 6-7, (2006)
  • 57. 「ミュージアム・リテラシーの涵養 〜上野の山の学習資源を活用した世代に応じた学習プログラムの可能性について」田邊玲奈,小川義和,亀井修, JMMA基礎部門研究部会平成18年度第2回研究会予稿集,科学技術館,(2006)
  • 58. 「菌類:『情報発信』から『サイエンスコミュニケーション』へ」,亀井修,「菌類の市民権向上を考える 菌類のことを社会にアピールするにはどうすればいいか, How to establish citizenship of the Fungi」日本菌学会関東支部第21回シンポジウム The 21th Symposium of Kanto Branch of The Mycological Society of Japan予稿集,東京農業大学,pp. 12-21,(2006)
  • 59. 「資料の収集・保存から考える博物館」亀井修,日本ミュージアム・マネージメント学会第12回大会予稿集,pp.14-15,(2007)
  • 60. 熊野有祐,亀井修,高田浩二 2007 国内の科学系博物館における科学リテラシー向上に関する調査報告 千葉市動物公園 国民の科学リテラシー向上における科学系博物館が果たす役割に関する実証的研究 平成17〜18年度 財団法人文教協会研究助成県境成果報告書 pp. 65-66
  • 61. 熊野有祐,亀井修,高田浩二 2007 国内の科学系博物館における科学リテラシー向上に関する調査報告 千葉県立中央博物館 国民の科学リテラシー向上における科学系博物館が果たす役割に関する実証的研究 平成17〜18年度 財団法人文教協会研究助成県境成果報告書 pp. 67-68
  • 62. 亀井修,高安礼士 2007 国内の科学系博物館における科学リテラシー向上に関する調査報告 財団法人海洋博覧会記念公園沖縄美ら海水族館 国民の科学リテラシー向上における科学系博物館が果たす役割に関する実証的研究 平成17〜18年度 財団法人文教協会研究助成県境成果報告書 pp. 71-72
  • 63. 中井紗織,亀井修 2007 国内の科学系博物館における科学リテラシー向上に関する調査報告 静岡科学館る・く・る 国民の科学リテラシー向上における科学系博物館が果たす役割に関する実証的研究 平成17〜18年度 財団法人文教協会研究助成県境成果報告書 pp. 73-74
  • 64. 亀井修 2007 博物館と大学との包括的な連携によるコンソーシアムの形成 国立科学博物館大学パートナーシップによる科学コミュニケーターの養成 科学コミュニケーターに期待される資質・能力とその養成プログラムに関する基礎的研究(課題番号16300259)平成16〜18年度科学研究費補助金(基盤研究B) 研究成果報告書 pp. 85-86
  • 65. 亀井修 2007 大学と連携した博物館におけるサイエンスコミュニケータの養成 科学コミュニケーターに期待される資質・能力とその養成プログラムに関する基礎的研究(課題番号16300259)平成16〜18年度科学研究費補助金(基盤研究B) 研究成果報告書 pp. 89-90
  • 66. 中井紗織,小川義和,亀井修 2007 2006年度のサイエンスカフェの概要と成果 科学コミュニケーターに期待される資質・能力とその養成プログラムに関する基礎的研究(課題番号16300259)平成16〜18年度科学研究費補助金(基盤研究B) 研究成果報告書 pp. 147-148
  • 67. 亀井修 2007 国立科学博物館サイエンスコミュニケータ養成実践講座のカリキュラム 科学コミュニケーターに期待される資質・能力とその養成プログラムに関する基礎的研究(課題番号16300259)平成16〜18年度科学研究費補助金(基盤研究B) 研究成果報告書 pp. 149-151
  • 68. 小川義和,亀井修,中井紗織 2008 科学系博物館と大学との連携によるサイエンスコミュニケータ養成の現状と課題 科学教育研究 Vol. 31, No. 4, pp.328-329
  • 69. 亀井修,2007,地域の科学学習を支える人材養成:大学と連携した博物館におけるサイエンスコミュニケータの養成,国立科学博物館国際シンポジウム報告書,pp.182-192.
  • 70. 亀井修・高橋みどり・永山俊介, 2009. 小学校教員要せ過程の実態調査〜博物館における小学校教員の理科指導力の向上をめざして Investigation of the actual state and the needs of elementary school teacher preparation – toward enhancing teaching skills of science. 日本科学教育学会年会論文集, 33: 329-330.
  • 71. 高橋みどり・亀井修・石井久隆・小椿清隆・小川義和, 2009. 科学系博物館における科学リテラシー涵養を目指した学習プログラムの可能性と評価の試み(2)〜評価ツール作成までの方法論構築を目指して An Attempt of Program Evaluation of a Learning Program in order to Foster Science Literacy (2). 日本科学教育学会年会論文集, 33: 457-458.
  • 72. 亀井修・高橋みどり・永山俊介, 2009. 小学校教員養成過程の実態調査:博物館における小学校教員の理科指導力の向上をめざして. 日本科学教育学会年会論文集, 33: 329-330.
  • 73. 高橋みどり・亀井修,2009. 小学校教員養成課程のための博物館の支援に向けて:大学向けアンケート調査の結果から. 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発中間報告書, pp.24-28.
  • 74. 高橋みどり・下出朋美・亀井修,2009. お茶の水女子大学における小学校教員養成課程の学生の理科的能力向上への取り組みについて. 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発中間報告書,p.12-15.
  • 75. 亀井修,永山俊介,高橋みどり,齊藤昭則,2010. 「科学系博物館における科学リテラシー涵養を目指した学習プログラム事例(1)『大きな水の話』」 The Case Study of the Learning Program Fostering Science Literacy at Scinece Museum (1) “A Story of Water”,日本科学教育学会年会論文集, 34: 255-256.
  • 76. 亀井修,永山俊介,渡辺千秋,高橋みどり,2010. 「博物館と大学の連携による人材育成プログラム実施システム −非理系学生の理科指導能力向上を通じた科学リテラシーの涵養−」 Developing a Pre-service Science Training System for Non-science Students Using a Partnaership between Science Museums and Colleges of Education,日本科学教育学会年会論文集, 34: 359-360.
  • 77. 高橋みどり,齊藤昭則,亀井修,2010. 「地球立体表示システム“ダジック・アース”を用いた科学系博物館教育におけるプログラムの可能性」 Developing Earth Science Programs for Science Museums Using “Dagik Earth”,日本科学教育学会年会論文集, 34: 471-471.
  • 78. 亀井修,高安礼士,前島正裕,2011, 「リテラシーとしての科学技術史 An Industrial History as Scientific and Technological Literacy」,電気学会研究会資料・電気技術史研究会(HEE-11-012), pp.13-16.
  • 79. 前島正裕,亀井修,2011, 「新しい中学理科教科書に見る技術リテラシー History of Science, Electricity and Society on New Science Textbooks for Junior High School Students」,電気学会研究会資料・電気技術史研究会(HEE-11-013), pp.17-20.
  • 80. Osamu KAMEI, Misato NISHIMURA, Koichiro HARADA, Chie SONOYAMA, Mika MORINAGA, Seiji IWASAKI, Syunsuke NAGAYAMA and Yoshikazu OGAWA, 2011, “Science Education Programs for Communication and Collaboration; National Museum of Nature and Science”, Proceedings of International Symposium of Science Museums 2011, National Science Museum, Daejeon, Korea, pp.65-98.
  • 81. 永田宇征,大来雄二,鈴木浩,久保田稔男,大倉敏彦,亀井修,石井格,2012, 「我が国の戦後を中心とした技術革新の諸相 −技術の系統化とMECIの視点から−」,国立科学博物館研究報告,E類(理工学),Vol.35, pp.7-22.
  • 83. 亀井修,大田博樹,2013,「産業技術史資料の社会的な知としての共有化について」,化学史研究,Vol.40, No.2, p.103 (53).
  • 84. 亀井修,大田博樹,2014,「産業技術史情報の社会的知としての共有化について 農薬技術の系統化調査を中心に」,日本化学会第94春季年会(2014)予稿集(デジタル版),1D1-16.
  • 85. 亀井修,2014, 「産業技術史資料情報を国民的資源として社会に資する博物館「重要科学技術史資料(未来技術遺産)」を中心にして」,日本ミュージアム・マネージメント学会第19回大会予稿集,pp.33-34.
  • 86. 亀井修,2014,「科学技術リテラシーから科学技術リベラルアーツへ ―成功の共有化としての技術の系統化研究―」,JASC研究会(140629)予稿集,pp.6-7.
  • 87. 有賀暢迪,亀井修,2014,「科学技術白書に見る「技術革新」の意味合いの変遷」,Bull. Natl. Mus. Nat. Sci., Ser. E, 37, pp. 1–17, December 22, 2014.
  • 88. 亀井修,沓名貴彦,有賀暢迪,2015,「アントロポシーンにおける自然史・科学技術史博物館 −科博で行われた国際会議 KAHAKU meeting for the study of the history of technology, the natural history and museums in the Anthropocene をもとに−」,日本ミュージアム・マネージメント学会第20回記念大会予稿集,pp.43-44.
  • 89. 亀井修,久保田稔男,沓名貴彦,「バーチャルミュージアムとしての産業技術史資料情報センター」,大学博物館当協議会2015年度大会・第10回博物科学会大会案内・要旨集,p.40.
  • 90. 亀井修,有賀暢迪,2015,「国立科学博物館技術の系統化調査と科学白書に見る「技術革新」の意味合いの変遷」,電気学会研究会資料,電気技術史研究会(HEE-15-010),電気学会, pp.11-15.
  • 92. 亀井修・有賀暢迪,2015,「日本の技術革新とイノベーション―国立科学博物館の技術の系統化調査と科学技術白書を中心に―」,JASC研究会(150208)予稿集,pp.7-8.
  • 93. 亀井修・有賀暢迪,沓名貴彦,2015,「自然史と科学技術史の一体的研究について-Anthropoceneの視座から見る博物館-」,JASC研究会(150830)予稿集,pp.9-10.
  • 94. 亀井修・高安礼士・前島正裕, 2015. アーカイブス映像を利用した技術開発背景の時系列的検討. 国立科学博物館研究報告E類(理工学), 38, pp.35-50.
  • 95. 亀井修,2016,「技術の系統化調査による傾向の分析:セメント製造,ボトムプラウ,石油化学,アーク溶接及びコークス炉技術の開発」,日本化学会第96春季年会(2016)予稿集(デジタル版),2A1-37.