有賀 暢迪 Nobumichi ARIGA

学会発表

  • "Models of industrial complex and maglev: Japan Pavilion of Expo '70 in the context of technological innovation"[亀井修との共同発表] ARTEFACTS XX (2015/9/22 Museo Nazionale della Scienza e della Tecnologia Leonardo da Vinci, Milan, Italy)
  • 「戦後日本における「技術革新」像の変遷:『科学技術白書』を手がかりとして」[亀井修との共同発表]日本産業技術史学会第31回年会(2015/6/13 岡山商科大学)
  • 「日本における台風の数値予報の始まり」日本地球惑星科学連合2015年大会(2015/5/24 幕張メッセ)
  • 「スチュワートのエネルギー物理学とその明治日本への導入」日本物理学会第70回年次大会(2015/3/21 早稲田大学)
  • "Euler's mechanics as opposition to Leibnizian dynamics" History of Science Society Annual Meeting (2014/11/9, West Michigan Avenue Chicago, US)
  • 「日本語版ローレンツ『物理学』の成立経緯とその特徴」2014年度日本科学史学会年会(2014/5/24 酪農学園大学)
  • 「気候シミュレーションへの科学史からのアプローチ」応用哲学会第6回年次研究大会(2014/5/10 関西大学)
    ※ワークショップ「気候シミュレーションの人文学」での報告
  • "Euler's principle of least `effort': Development and interpretation," 24th International Congress of History of Science, Technology and Medicine (2013/7/25, University of Manchester, UK)
  • 「活力論争の展開に見る『運動物体の力』の消長」 2013年度日本科学史学会年会(2013/5/26 日本大学)
  • 「『解析力学』の理論構成から見た,ラグランジュの初期の力学研究」2011年度日本科学史学会年会(2011/5/28 東京大学)
  • 「ラグランジュの初期の数学・力学研究における極限」2010年度日本科学史学会年会(2010/5/29 東京海洋大学)
  • 「言語から見たベルリン科学・文学アカデミー,1746-66年」日本18世紀学会第31回全国大会(2009/6/20 多摩美術大学)
  • 「モーペルテュイの最小作用の原理」2008年度日本科学史学会年会(2008/5/25 電気通信大学)
  • 「「仮想速度の原理」再考:ラグランジュの力学の起源について」2007年度日本科学史学会年会(2007/5/26 京都産業大学)
  • 「オイラーとラグランジュ:最小作用の原理から『解析力学』へ」 2007年度日本科学史学会年会(2007/5/26 京都産業大学)
    ※シンポジウム「古典力学の展開:オイラー生誕300年を記念して」での報告
  • 「オイラーの変分力学」 2006年度日本科学史学会年会(2006/5/27 東洋大学)