上野
| 講座名 | 内容 | |
|---|---|---|
| 実施時期 | 備考 | |
| かはく・たんけん教室 | 観察や実験・工作などを通じて、基礎的な自然科学を見て、触れることによって自然科学に親しみます。会場は地球館2階「探究コーナー」です。 |
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| 火曜〜日曜 13:00〜15:00 | ||
| ディスカバリートーク | 科博の研究者が自分の研究や、身近な科学の話題について解説するギャラリートークです。関係する展示をご案内することもあります。 | |
| 土日祝日、1日2回 | ||
| 自然観察会 | 野外に出掛けて動植物や岩石鉱物、化石などを観察します。基礎的な観察の仕方や、標本の作り方を紹介します。 | |
| 夜の天体観望公開 | その季節に見られる天体を望遠鏡で観察します。晴れの場合のみの開催です。 | |
| 上野本館は第1・3金曜日に実施。 筑波地区は第2土曜日に実施。 上野本館のみ開始時間固定 4-9月 19:30、10-3月 18:30 |
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| 楽しい化学の実験室 | 日常生活と関連の深い化学の基礎的なことがらを、専門の研究者と一緒に実験をしながら確かめていきます。 | |
| 土曜日(年8回程度) | ||
| 自然の不思議−物理教室 | 身の回りで起こる不思議な自然現象をテーマとし、実験を通して理解を深めます。 | |
| 土曜日(年5回程度) | ||
| 音の科学教室 | 音響の基礎的なことがらについて、専門の研究者と一緒に実験をしながら学習します。 | |
| 不定期(年1回、秋期) | ||
| 夏休みサイエンススクエア | 夏休み期間中に、子どもたちが科学に触れ、科学に親しむことができるよう、実験・観察・工作を中心とした様々な企画をご用意しています。 | |
| 夏休み中の3週間程度 | ||
| 新春サイエンススクエア | 冬休み期間中に、子どもたちが科学に触れ、科学に親しむことができるよう、実験・観察・工作を中心とした様々な企画をご用意しています。 | |
| 冬休み(新春)の1週間程度 | ||
| 教育ボランティア特別企画 | 教育ボランティアが、それぞれの知識・経験・適性を生かして、気軽に参加できる観察・実験・工作などのプログラムをご用意しています。 | |
| 土・日曜中心 | ||
| 博物館の達人・野依科学奨励賞 | 全国の博物館(科学博物館、科学館、動物園、水族館、プラネタリウムなど)を10回利用し、学習記録と感想文を提出いただいた小中学生に「博物館の達人認定証」を贈呈します。学習記録とともに小論文を提出していただくと、野依科学奨励賞(小・中学生の部)にご応募いただけます。 | |
| 「博物館の達人」への申し込みは、随時受付けています。 「野依科学奨励賞」は毎年12月31日が応募締切 です。 |
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筑波実験植物園
| 講座名 | 内容 | |
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| 実施時期 | 備考 | |
| 植物園 わくわく体験 | 葉っぱや木の実を使った工作体験ができます。 | |
| みどりの日、子供の日、文化の日 | ||
| 植物園とことんセミナー |
(1)日本産樹木の季節による変化を年間を通して観察し、総合的に学習します。 (2)里山の植物について筑波山に自生する植物を中心に解説します。 |
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| 年1テーマ(22年度は4テーマ)。22年度は(1)は12回の連続講座、(2)は4回の観察会。 その他、はじめての植物講座と野生絶滅種コシガヤホシクサを守る体験講座があります。 | ||
| 夜の天体観望公開 | その季節に見られる天体を望遠鏡で観察します。晴れの場合のみの開催です。 | |
| 第2土曜日 | ||
附属自然教育園
| 講座名 | 内容 | |
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| 実施時期 | 備考 | 日曜観察会 | 自然教育園に生息・生育している動植物や自然の変化について解説・案内を行ない、自然の営みを学習します。 |
| 第1・3日曜日 | 特別事業 | 子供の日の特別イベントとして、「たねの模型」をつくります。 |
| 子供の日 | やさしい鳥学講座 | 最新の鳥の生態学研究を、研究者がわかりやすく解説します。 |
| 日曜日(年10回) | ||