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休館日のお知らせ

1月:
上野本館…1、9、15、22、29日
筑波実験植物園…1、2、3、4、9、15、22、29日
附属自然教育園…1、2、3、4、9、15、22、29日
2月:
上野本館…5、19、26日
筑波実験植物園…5、13、19、26日
附属自然教育園…5、13、19、26日
3月:
上野本館…5、12、19日
筑波実験植物園…5、12、19、22日
附属自然教育園…5、12、19、22日

■すべての会場 3月10日のイベント

産業技術史講座(上野本館で開催) 産業技術史資料情報センター 全日程を表示する
3/10(土)

光学顕微鏡の技術系統化調査 ― ミクロへの挑戦と世界一に向けた国産顕微鏡のあゆみ

前産業技術史資料情報センター 主任調査員/長野 主税
16世紀末にオランダで発明された顕微鏡は、その400年余りの歴史の中で、医学・生物学をはじめとする科学や産業の発展に貢献してきた重要な光学機器です。現在もレーザ顕微鏡や超解像顕微鏡などへと進化が続いています。 わが国では明治末から大正初期にかけてドイツ製顕微鏡を複製することから国産化が始まりました。その後、徐々にそして着実に性能向上が図られ、1970年代後半からはドイツと共に世界をリードするまでに至りました。
この講座では、光学顕微鏡の基礎とその発展の歴史につき、光学系を中心に解説します。
時間 14:00〜16:00 (開場は13:30)
会場 国立科学博物館(上野) 地球館3階講義室
定員 40名
対象 一般(高校生以上)
締切日 2月24日 (消印有効)
申込方法 往復はがき または WEB
2018 夜の天体観望公開 筑波実験植物園 全日程を表示する
3/10(土)

夜の天体観望公開

理工学研究部/洞口 俊博
観察できる主な天体:二重星、星団、星雲
時間 日暮(18:30頃)から約2時間(晴天時)
会場 筑波実験植物園 研修展示館
定員 40名
対象 どなたでも
費用 夜間入園料(一般・大学生310円、高校生以下および65歳以上は無料)
備考 ・西門からお入り下さい
・友の会会員およびリピーターズパス会員は会員証で入園できます
※天候により中止となる場合もございます
申込方法 1ヶ月前から029−851−5159で前日まで受付け、定員になり次第締め切ります
2017植物園とことんセミナー「フェノロジー基礎講座」 筑波実験植物園 全日程を表示する
3/10(土)

果物の自然史〈講義と観察〉 ユスラウメとその近縁種

国立科学博物館名誉研究員/八田洋章
時間 13時〜15時30分
会場 筑波実験植物園
定員 35名
対象 高校生以上(お子さん同伴でも参加できます)
持参品 カッター,ルーペをお持ちください。
受付開始 1か月前から
申込方法 電話(029-851-5159)