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特別プレゼントの情報は、配信のメールマガジンのみに掲載しております。

第841号

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  科博メールマガジン第841号

    発行日:2019年11月14日

   http://www.kahaku.go.jp/

    

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 上野本館では、特別展 ミイラ 〜「永遠の命」を求めて が開催中です。

学問的な探究心で自らミイラとなった日本人学者のミイラは、CTスキャンによ

って、亡くなる直前に「柿の種子」を大量に摂取していたことが明らかになり

ました。昨今の科学技術の進歩により生きていた頃の健康状態までわかるよう

になったので、これまでにない“ミイラを科学する”展覧会になっています。

ぜひご来館ください。

               

              

 ※ このメールマガジンは等幅フォントでご覧ください。

     

      

▼- 目 次 -▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼

       

 ■ エッセイ  「アリにやさしい世界」

 ■ 筑波実験植物園だより  「特別支援学校と植物」

■ お知らせ 

 ■ 科博関連メディア情報

       

      

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◆ エッセイ ◆

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 アリにやさしい世界

            

                    動物研究部 井手 竜也                      

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 アリは公園や森林、ときには家の中と(?)、どこでも見かける身近な昆虫

です。身近と思いきや、何と日本には300種近くのアリがいるそうで、ほとん

どは出会ったことがないアリなのかもしれません。そんなアリたちの多くは甘

いものが大好きです。飴玉を落とすとたくさんのアリが群がってきます。でも

自然界に飴玉はありません。

            

 甘いものを探し求めさまようアリたちのオアシスはどこにあるのか。それは

甘い蜜を出してくれる昆虫です。アブラムシの仲間は植物の汁を吸って、おし

りから甘い蜜を出します。またシジミチョウの幼虫にも体から甘い蜜を出すも

のがいます。昆虫だけではありません。植物にも花ではない場所から蜜を出し

てくれるものがいます。果ては昆虫が植物に作る虫こぶにも甘い蜜を出すもの

があります。そうしてアリたちは甘い蜜に惹きつけられます。どうしてみんな

こんなにアリにやさしいのでしょうか?実は甘い蜜を出すものたちは、ひそか

にアリを利用していたのです…。

           

 そんなアリの暮らしとアリを利用する生き物の暮らしなど、生き物の共生を

めぐる魅力的な自然現象は、たくさんの昆虫研究者を惹きつけてきました。

2週間後、そんな昆虫研究者が日本中、世界中から集結するシンポジウムが当

館で開催されます。第一線で活躍する昆虫研究者が語る数々の魅力的なお話に、

今度は皆さんが惹きつけられる番かもしれません。

               

 第35回国際生物学賞記念シンポジウム

 「昆虫の社会性と共生をめぐる生物科学」

 https://www.kahaku.go.jp/event/2019/11sympozoo/

 ※シンポジウムの参加応募はすでに締め切っております。

                           

                               

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◆ 筑波実験植物園だより ◆

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 特別支援学校と植物

                     筑波実験植物園 永田 美保

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 朝の冷え込みが日々増してきて植物園の木々も秋色に変わり始めています。

私は学習支援に携わって12年になります。筑波実験植物園は特別支援学校と

の連携も行っており、年に1〜2回の出前授業を実施しています。

    

匂いのあるハーブ類やゴツゴツした葉のガステリア、ふわふわのアサギリソウ、

バナナやオオギバショウの大きい葉など、見る、触る、嗅ぐなど五感に訴える

植物を10〜15種ほど準備し、当日ワンボックスカーに詰め込んで、いざ出発

です。特別支援学校で植物を台車に乗せ教室でセッティングし終わると、先生

に伴われ生徒たちがやってきます。初めは触るのも匂いを嗅ぐのも嫌がってい

た生徒たちが、徐々に恐る恐る顔を近づけ、葉を指でなぞり興味を持ち始めま

す。次第にその表情は緊張が解け、笑顔に変わってくるのです。バナナの葉を

立てて見せると「わぁ〜」と歓声が上がります。

      

植物の力ってすごい!みんなが一緒に楽しんでいる!と、私自身が改めて学習

支援を通して植物のもつ役割に気づかされます。コミュニケーションのひとつ

として、植物にはまだまだ活躍の場があることを探求していきたいと思います。

                        

                                            

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◆ お知らせ ◆

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科学史講座(通史編)「科学と教育制度〜フランス革命から明治維新まで〜」

                           <参加者募集>

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 自然科学の歴史を古代から現代までたどる連続講義の第9回です。

今回は、学校での科学教育や専門的な科学者養成の始まりなどを見ていきます。

※この講座は全12回の構成ですが、内容は各回ごとに完結しています。

         

[開催日時]2019年12月20日(金)18:30 〜 19:30

[会  場]地球館3階講義室

[講  師]理工学研究部 有賀 暢迪

[申込方法]WEBまたは往復はがき(12/1締切・消印有効)

[定  員]50名

[対  象]どなたでも(内容は高校生以上を対象としております)

           

 詳しくは下記をご覧ください。

 http://www.kahaku.go.jp/event/all.php?id=0001569803539668

           

            

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自然史セミナー「集え!解剖学に興味あるものたちよ。」 <参加者募集>

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 解剖学の実態をどのように捉えれば良いのか?形にひそむ進化の歴史を探る

には?を講義形式で紹介します。

           

[開催日時]2019年12月21日(土)〜22日(日) 各日10:00 〜 15:00

[会  場]地球館3階実験実習室

[講  師]名誉研究員 山田 格、動物研究部 田島 木綿子

[申込方法]WEBまたは往復はがき(12/1締切・消印有効)

[定  員]30名

[対  象]大学生以上

             

 詳しくは下記をご覧ください。

 http://www.kahaku.go.jp/event/all.php?id=0001569803699532

                

               

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自然史観察会「植物園で冬のきのこを観察しよう♪」 :筑波実験植物園

                          <参加者募集>

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 身近な環境の冬に生えるきのこの観察・採集の超入門編です。

           

[開催日時]2019年12月7日(土)10:00 〜 16:00

[会  場]筑波実験植物園

[集合場所]研修展示館3階セミナー室

[講  師]植物研究部 保坂 健太郎

[申込方法]WEBまたは往復はがき(11/17締切・消印有効)

[定  員]20名

[対  象]小学校1年生以上

             

 詳しくは下記をご覧ください。

 http://www.kahaku.go.jp/event/all.php?id=0001569802840243

           



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自然史セミナー「トンボの生活と見分け方」 :附属自然教育園 

                          <参加者募集> 

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 トンボは私達にとって身近な昆虫ですが、その生態は案外よく知られていま

せん。赤とんぼの代表格であるアキアカネを例にして、どんな生活をしている

のかを紹介します。また、自然教育園内では東京都区内にも関わらず、たくさ

んの種類のトンボたちが見つかっています。これらの種類の見分け方や出現時

期などを解説します。

   

[開催日時] 2019年12月8日(日)13:30〜14:30

[会  場] 附属自然教育園 2階講義室

[講  師] 動物研究部 清 拓哉

[定  員] 40名(事前申し込み、先着順)

[対  象] 小学校高学年以上

[申込方法] WEBのみ



 詳しくは下記をご覧ください。

 http://www.ins.kahaku.go.jp/

      

     

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自然と科学の情報誌「milsil(ミルシル)」72号 発売中               

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今号の特集は「アリ」。日本には約300種も生息している身近な生き物ですが、

その種類や生態は意外と知られていません。本号ではアリの不思議で多様な

生き方に迫ります。



『milsil(ミルシル)』72号

・【特集】アリ 〜その多様な生き方に迫る〜

・【Focus】はるか遠くの分子雲を観測して、惑星誕生の謎に迫る!

・【標本の世界】恐竜化石展示と研究におけるレプリカの活用

・【親子で遊ぼう!科学冒険隊】野菜やきのこで紙を作ろう!

・【真実を見抜く技術!】お札や硬貨に施された最先端の偽造防止技術!

 

 定 価 :428円(税込)    

 発行日 :2019年11月1日

       

 定期購読やお得な会員制度など詳細については下記をご覧ください。

 http://www.kahaku.go.jp/userguide/book/milsil/index.html 

 http://www.kahaku.go.jp/userguide/repeater/index.html  (友の会)

     

            

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特別展 「ミイラ 〜 「永遠の命」を求めて」         

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 世界各地のミイラとその背景にある様々な文化、科学的に明らかになった

ミイラの実像、そしてミイラに関わる多くの人達の活動を紹介。



[開催期間] 2019年11月2日(土)〜2020年2月24日(月・休)

      

 詳しくは下記をご覧ください。

 https://www.tbs.co.jp/miira2019/

     



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企画展 「風景の科学展 芸術と科学の融合」

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 写真家の上田義彦氏が長年に渡り撮影してきた世界各地の風景写真に、

国立科学博物館の研究者が、自然史・科学技術史の視点からその風景を解説

し、グラフィックデザイナーの佐藤卓氏によるアートディレクションのも

と、関連する標本とともに展示します。科学的視点から風景を見るおもしろ

さをお楽しみください。



      

[開催期間]2019年9月10日(火)〜12月1日(日)

[会  場]日本館1階企画展示室   

       

 詳しくは下記をご覧ください。

 http://www.kahaku.go.jp/event/2019/09landscape/

  

   

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自然史セミナー「哺乳類標本を集めつくせ」     <参加者募集>

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 博物館は標本あってこそ成立します。そこで働く哺乳類研究者の標本第一の

日常をご紹介します。

             

[開催日時]2019年12月15日(日) 14:00 〜 16:00

[会  場]地球館3階講義室

[講  師]動物研究部 川田 伸一郎

[申込方法]WEBまたは往復はがき(11/24締切・消印有効)

[定  員]50名

[対  象]大学生以上

      

 詳しくは下記をご覧ください。

 http://www.kahaku.go.jp/event/all.php?id=0001569803370679





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化学実験講座「硫酸水素ナトリウムを用いる鉛蓄電池」  <参加者募集>

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 電解液として硫酸の代わりに硫酸水素ナトリウム水溶液を使った鉛蓄電池の

実験を行い、安全に実験でき、しかも電池の特性の検討に適していることを

体験します。

       

[開催日時]2019年12月14日(土)14:30 〜 16:00

[会  場]地球館3階実験実習室

[講  師]東京理科大学 井上 正之

      理工学研究部 若林 文高、米田 成一

[申込方法]WEBまたは往復はがき(11/30締切・消印有効)

[定  員]20名

[対  象]大学生以上(抽選の場合は現職理科教員を優先)

[費  用]保険料50円

           

 詳しくは下記をご覧ください。

 http://www.kahaku.go.jp/event/all.php?id=0001569803173594





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協力団体展示「つくば秋の洋蘭展」:筑波実験植物園  <予告>

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 ラン栽培では日本でトップクラスのつくば洋蘭会会員が、丹精込めて育てた

最新の園芸品種、珍しい野生種などを一堂に展示します。秋ならではの魅力あ

ふれるランの世界をお楽しみください。



 [開催期間]2019年11月17日(日)〜11月24日(日)※月曜休園

 [会  場]筑波実験植物園





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お客様ギャラリー「自然教育園と四季と生きものたち」:附属自然教育園  

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 白金自然写真クラブの会員が自然教育園内で撮影した、四季の移り変わりと

生きものたちの姿を美しい写真でご紹介します。

  

[開催日時]2019年11月2日(土)〜12月2日(月)

[会  場]附属自然教育園 展示ホール

[主  催]自然教育園、白金自然写真クラブ



 詳しくは下記をご覧ください。

 http://www.ins.kahaku.go.jp/exhibition/data/245483.pdf



       

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UENO WELCOME PASSPORT−上野地区文化施設共通入場券−販売中

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 上野地区の文化施設をお得に楽しめる共通入場券「UENO WELCOME PASSPORT」

を、10月1日から販売しています。このパスポートで、13施設の常設展等に各

1回入場できるほか、「特別展チケット」が付くタイプでは指定の特別展から

1つを選びご観覧いただけます。ぜひご利用ください。

    

[販売・利用期間]2019年10月1日(火)〜 2020年3月31日(火)

    

 詳しくは下記をご覧ください。

 https://ueno-bunka.jp/news/welcome2019f/

     

           

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12月利用分の入室整理券について :親と子のたんけんひろば コンパス

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 地球館3階「親と子のたんけんひろば コンパス」では、12月の事前購入・

発券対象日の入室整理券を入室希望日の前日まで先着販売しています。

なお、12月21日(土)から1月7日(火)は冬休み期間として、平日も含め

た全ての日が事前購入・発券の必要な日となりますので、ご注意ください。

※12月28日(土)〜1月1日(水)は休館日です。

       

また残数があるため、11月利用分も販売中です。

      

 詳細は下記HPでご確認ください。

 http://www.kahaku.go.jp/learning/compass/

             

                                                         

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国立科学博物館公式SNS更新中!

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 上野本館の情報を中心に、科博の「今」をお届けしています。

ぜひご覧ください!

    

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自然教育園見ごろ情報

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 園内の植物、鳥、昆虫等の見ごろ情報を毎週更新して紹介しています。

   

 http://www.ins.kahaku.go.jp/season/index.php

  

          

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科博のイベント情報紙「kahaku event」12-1月号発行!

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 情報紙「kahaku event」(年6回 A4サイズ 6ページ)は、展覧会や開

催予定のイベントなどについてご紹介しています。国立科学博物館の各施設内

で無料で配布している他、下記ページからもダウンロードすることができます。

ご来館や、イベント参加の計画をたてる際などにご活用ください。

(友の会会員には郵送でお届けします。)

    

 http://www.kahaku.go.jp/event/kahakuevent/

     

     

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◆ 科博関連メディア情報 ◆

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○テレビ大阪・テレビ東京系列全国ネット

 「二代目 和風総本家」

        

 11月21日(木) 21:00〜

        

 特別展 ミイラ 〜「永遠の命」を求めて の展示準備に密着!

    

      

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★ メール募集中 ★

 

 科博に関する思い出、展示の感想など皆様からのメールをお待ちしておりま

す。(ご感想などについては、このメールマガジンにて紹介させていただくこ

とがあります。なお、お名前は公表しません。)

 

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