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| 学名 | Achnanthidium catenatum (Bílý et Marvan) Lange-Bert. |
| 記載論文 | |
| よく使われてきたシノニム |
| 大きさ | |
| 分類特徴 | Achnanthidium属は基本的に付着性種であるが、本種は例外的にプランクトンとして出現し、特に水色を茶色く変え、水の華を形成するほど優占して大量発生する。<BR> 数細胞が殻面で少し離れて連なった特徴ある群体を作ることがあるため、この群体が観察できると本種と容易に同定できる。また、帯面観がAchnanthidium minutissimumの用に中央部で折れてくの字形にならず、殻端のみが同方向にくびれる特徴がある。 |
| 生態(浮遊・塩・季節) | |
| 生態(分布・栄養段階) | |
| 生態(毒性・障害) | |
| 参考文献 |
| 1 | Achnanthidium catenatum |
| 2 | Achnanthidium catenatum |