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| 学名 | |
| 記載論文 | |
| よく使われてきたシノニム |
| 大きさ | |
| 分類特徴 | 数個ないし多数の細胞が平坦な頂辺で互いに接着して糸状体をつくる。糸状体はねじれていることがある。浮遊性。細胞の正面観は四辺形や楕円形で中央部が深くくびれている。細胞の側面観は楕円形で中央部がやや凹む。半細胞に葉緑体が1個あり、中央にピレノイドが1個ある。細胞表面はほぼ平滑。 本属はSphaerozosma属と形態が似ているが、Sphaerozosma属の細胞は頂辺に小突起があり、その突起で細胞同士が接着して糸状体をつくる。 |
| 生態(浮遊・塩・季節) | |
| 生態(分布・栄養段階) | |
| 生態(毒性・障害) | |
| 参考文献 |
| 1 | Spondylosium planum |
| 解説 | 糸状体の正面観 |
| 2 | Spondylosium planum |
| 解説 | 糸状体の側面観 |