講演会・シンポジウム

企画展関連イベント
映画「なぜ新型ウイルスが次々と世界を襲うのか」上映会

日程
2026年11月22日 ー 年月日
対象
すべての方
会場
上野本館
受付
要申込
この上映会は野口英世生誕150年記念企画展 「感染症への挑戦:過去・現在・未来」の関連イベントです。
企画展の概要はこちら(HTML)(リンクを新しいタブで開きます)をご確認ください。

※お申込の前に、下の注意事項を必ずご覧ください。
※メールのお受取り設定にご注意ください。
日時 2026年11月22日(日) 13:00~15:00
会場 国立科学博物館 上野本館 日本館2階講堂 
定員 120名(事前申込・抽選制)
対象 どなたでも ※休憩なし、入退室自由
費用 入館料(一般・大学生630円、高校生以下および65歳以上は無料)が必要です。
持参品 当選メールに記載される参加券
※印刷されている参加券もしくは携帯電話等の画面で参加券を提示してください。参加券の提示がない場合はご参加いただけませんのでご注意ください。
お問い合わせ
国立科学博物館 展示部 企画展示課 企画展担当
E-MAIL:kikakuten@kahaku.go.jp
上映作品
「なぜ新型ウイルスが次々と世界を襲うのか」
(日本語字幕)2020年製作/110分/フランス
原題:LA FABRIQUE DES PANDÉMIES:

PRÉSERVER LA BIODIVERSITÉ, UN IMPÉRATIF POUR LA SANTÉ PLANÉTAIRE

食・生命・環境に関するドキュメンタリー映像や著述で知られるマリー=モニク・ロバン監督。本展開催を記念して、映画『なぜ新型ウイルスが次々と世界を襲うのか』(日本語字幕版)上映会を行います。本作品は、新興感染症の発生の背景を探り、人間社会と自然環境のつながりを見つめ直すドキュメンタリーです。

プレスキット表紙
監督

マリー=モニク・ロバン(1960-)
フランス出身のドキュメンタリー映画監督、著述家、ジャーナリスト。
ルポ、ドキュメンタリーは200作品以上、共単著15冊。独仏共同出資テレビ局アルテを中心に活動。
受賞歴:レイチェル・カーソン賞(2009)など
監督写真(神戸外語大ポスターより拝借)
ナビゲーター

ジュリエット・ビノシュ(1964-)
フランス出身の女優。
フランス語作品・英語作品を中心に60本以上の映画に出演。『トリコロール 青の愛』『イングリッシュ・ペイシェント』『ショコラ』などで知られる。


Museum_national_d_histoire_naturelle_2@Solene_Charrasse

注意事項
・10月22日(木)10時から11月8日(日)23時まで、WEBで申込が可能になります。
・本イベントは抽選制となります。 重複してお申込いただいた場合は抽選対象外となりますので、ご注意ください。
・電話やハガキなど、WEB以外での申し込み受付はいたしませんので、ご注意ください。
・一緒に参加する方のお名前は、未就学児も含め全員分ご記入ください。お申込み後の参加者の変更・追加はできません。
・一度に5名までお申込みいただけます。5名を超える場合には分けてお申込みいただき、 コメント欄に団体名をご記入ください。
・結果についてはkikakuten@kahaku.go.jpのアドレスからメールを送信しますので、
 あらかじめメールが受信できるように(迷惑メール対策のご確認等)設定をお願いいたします。
・メールアドレスの登録はお間違いのないようにお願いいたします。申込み完了直後に自動返信メールが届きますので、ご確認ください。
・当落をお知らせするメールが11月13日(金)までに届かない場合は、ご登録いただいたメールアドレスに誤りがあるか、
 お客様のメールの受信設定に変更が必要な可能性がありますので、ご確認ください。
スケジュール
12:30~ 開場 受付開始
13:00~ 監修者による映画のご紹介
13:10~ 映画上映(上映時間:約110分) ※休憩なし、入退室自由
15:00 上映会終了