縄文時代総論
骨が語る縄文人の生きざま(1)
志風頭遺跡の隆帯文土器 -世界最古で最大級の土器-
上野原遺跡
南九州縄文文化の先進性
上野原遺跡の夫婦壺
三内丸山遺跡
三内丸山遺跡(食べる・蓄える)
三内丸山遺跡(狩り)
三内丸山遺跡(装う)
三内丸山遺跡(豊穣と大猟)
三内丸山遺跡(祈りと祀り)
三内丸山交易センター(1)
三内丸山交易センター(2)
巨大木柱とは
最北に生きた縄文人
船泊遺跡縄文人の海獣狩猟の様子
南方との交易品
ヒスイ製のペンダント
貝玉アクセサリーをつけた15号墓の人骨
船泊遺跡縄文人の顔
北方との交易品
船泊遺跡のアクセサリー工房
礼文島縄文人の交易品ルート
   

三内丸山遺跡からは「交易品」の、ヒスイ製の玉類、黒曜石製の矢じり、コハク原石、アスファルトが付着した矢じり、イモガイをまねた土製品などが発見されています。これらの貴石や貴重品はそれぞれの地域の特産品であり、はるばる日本海を丸木舟でわたってこの地に運ばれてきたものです。

     
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