亀井 修 Osamu Kamei

学会発表

  • 1. “Science Museum as L. and R.”, UK-Japan Conference on Science, Creativity and the Young Mind Run by Clifton Science Trust (1996.3.28)
  • 2. “Role of Science Museum Under the Detaching Phenomenon from Technology: Engineering Education as Culture”, XVII-1, Association for Engineering Education in South East Asia and The Pacific (AEESEAP) (1996.4.26)
  • 3. “Learning to History of Engineering to the Succession for Future Creation of Technology: Supplemental Role of Science Museum for School Education”, XVII-2, Association for Engineering Education in South East Asia and The Pacific (AEESEAP) (1996.4.26)
  • 4. “History of Technology at Science Museum”, IEE Electrical Engineering History Society; International Conference, Institute of Electrical Engineers of Japan (1996)
  • 5. 「マイクロ波プラズマを利用したメタン/褐炭複合転換法の開発」,化学工学会群馬大会 1997.7.16.
  • 6. 「ステンレス製熱拡散反応管によるメタンからオイルへの転換 −みかけ接触時間の影響−」,化学工学会群馬大会 1997.7.17.
  • 7. 「マイクロ波プラズマ法を利用した褐炭の転換反応 −反応時間と生成物の相関−」第6回日本エネルギー学会大会 1997.7.23.
  • 8. 「CH4系マイクロ波プラズマ反応における照射効率と生成物の相関」第6回日本エネルギー学会大会 1997.7.23.
  • 9. “Environmental Education at Community”, 7th Asian Chemical Congress '97 (1997)
  • 10. 「マイクロ波プラズマを利用した褐炭転換反応におけるマイクロ波照射時間の影響」化学工学会第30回秋季大会 1997.9.8.
  • 11. 「メタン雰囲気下でのマイクロ波プラズマ法による褐炭の転換反応 −残渣の高品位化−」,日本化学会第73秋季年会 1997.9.26.
  • 12. 「メタン雰囲気下でのマイクロ波プラズマ法による褐炭の転換反応 −オイル性状の検討−」,日本化学会第73秋季年会 1997.9.26.
  • 13. 「ステンレス製熱拡散反応管によるメタンの転換反応―発熱体長さがオイル性状に及ぼす影響―」石油学会第27回石油・石油化学討論会,岡山 1997.11.12.
  • 14. 「メタンマイクロ波プラズマを用いたCO2リフォーミング反応による合成ガスの製造」,日本化学会第74春季年会 1998.3.28.
  • 15. 「メタン雰囲気下でのマイクロ波プラズマ法による大平洋炭の転換反応―オイル性状の検討―」,日本化学会第74春季年会 1998.3.29.
  • 16. 「マイクロ波プラズマによるメタン転換反応の制御」,石油学会第40回年会 1998.5.29.
    (ベストデザイン賞受賞)
  • 17. 「マイクロ波プラズマ法を利用した石炭の転換反応 −炭種と反応性の相関」,日本エネルギー学会第7回大会 1998.7.30.
  • 18. 「マイクロ波プラズマ反応器を用いたメタンからC2化合物製造のプロセス設計」,日本エネルギー学会第7回大会 1998.7.31.
  • 19. 「元素組成変化に着目した褐炭のマイクロ波プラズマによる分解反応 −メタン雰囲気下での反応機構−」,化学工学会第31回秋季大会 1998.9.29.
  • 20. 「元素組成変化に着目した褐炭のマイクロ波プラズマによる分解反応 −供給ガス雰囲気の影響−」,化学工学会第31回秋季大会 1998.9.29.
  • 21. 「マイクロ波プラズマを利用した褐炭の分解反応 −テトラリンの添加効果−」,化学工学会沖縄大会 1998.11.7.
  • 22. 「マイクロ波プラズマ反応におけるメタンの逐次脱水素機構の検討」,化学工学会沖縄大会 1998.11.7.
  • 23. 「希ガスのマイクロ波プラズマを利用した褐炭の転換反応」, 石炭科学会議 1998.11.20.
  • 24. 「マイクロ波プラズマを利用した褐炭の分解反応 −反応圧力と生成物の相関−」, 化学工学会第64年会, 1999.3.25.
  • 25. “Brief Survey of Japanese Science Museums and Museum Associations”, IEEE Virtual Museum Workshop (1999)
  • 26. “Edward Weston Collection at Robert W. Van Houten Library; Yokogawa Museum and NJIT, Eiju MATSUMOTO”, Webcast Lecture assist at New Jersey Institute of Technology (1999.6.25)
  • 27. “Characterization of Coal-Derived Liquids by Microwave Plasma”, The 5th International Symposium on Separation Technology, Korea and Japan, Seoul, Korea, August 19-21 (1999)
  • 28. “CMSI’s General State: Focused on the Relation of Budget and Audience Number”, International Council of Museums / International Committee for Marketing and Public Relations, Communicating Across Cultures – Museum 2000 Conference, September 17 – 22, (2000.9.19).
  • 29. 「博物館資源と入館者の関係」日本ミュージアム・マネージメント学会・理論構築部会, (2000.12.9).
  • 30. 「ミュージアム・マネージメント 21世紀の課題と展望」日本ミュージアム・マネージメント学会・事業戦略部会・関東支部シンポジウム, (2001.11.22).
  • 31. 「大型光学機器の保存修復について」日本科学技術史学会・第4回研究発表会, (2001.12.22).
  • 32. 「現状から環境の未来を考える ベネフィットの確認」私立大学環境保全協議会・研修講演,(2002.3.18).
  • 33. 「デジタル教材の活用について」千葉県教育研究会市川支会公開研究発表会, (2004.10.13).
  • 34. 「異分野の博物館連携によるミュージアム・リテラシーの育成 国立科学博物館の上野の山ミュージアムクラブを事例に」日本科学教育学会第29回年回,(2005.9.10)
  • 35. 「博物館と大学との包括的な連携によるコンソーシアムの形成 国立科学博物館大学パートナーシップによる科学コミュニケータの養成 (Developing the Educational Consortium on Resources of University and Museum, The Cultivation of Science Communicator at the Association, ‘Univ.-NSM, Japan Partnership)」平成16~18年度科学研究費補助金基盤研究(B)「科学コミュニケーターに期待される資質・能力とその養成プログラムに関する基礎的研究」(研究代表者:小川義和)研究成果中間報告会 (Symposium Training of Science Communicators in Interactive Science and Technology Society, Collaboration with Museums and Universities), (2005.11.8)
  • 36. 「“「自然観察玉手箱100」プログラム紹介と活用の仕方”の『工作』」,日本博物館協会ワークショップ,(2006.3.7)
  • 37. 「国立科学博物館におけるサイエンスコミュニケータ養成講座の実施について (The Cultivation Program of Science Communicator at the Association, ‘Univ.-NSM, Japan Partnership’) 」,日本ミュージアム・マネージメント学会,基礎研究部門公開研究会,(2006.03.08)
  • 38. 「『大気の流れを探れ!』-どこでもミュージアム・エコプロジェクト実践報告 (Report on the 'Quest for the Atmospheric Flow' as a part of 'Dokodemo Musium Eco' project) 」,J159-P006, 森厚,亀井修,岩崎誠司,原田光一郎,田辺玲奈,ほか,日本地球惑星科学連合2006年大会,(2006.5.14)
  • 39. “A Training Program For Science Communicators In Collaboration With Universities And Museums”, The 9th International Conference on Public Communication of Science & Technology “Scientific Culture for Global Citizenship” COEX, Seoul, Korea 17-20 May 2006, (2006.5.18)
  • 40. “Introduction NSM, JAPAN Science Communicator Training Frame”, Yukihisa KITAMURA, Osamu KAMEI: ASPAC 2006 Conference, Perth, Australia, (2006.5.11)
  • 41. 「学びの連鎖を目指して―上野の山の文化資源を活用する」,田辺玲奈,亀井修,小川義和,PCST−9協賛国際シンポジウム,文部科学省科学技術政策研究所,ブリティッシュ・カウンシル,後援:日本大学藝術学部, (2006.5.24)
  • 42. 「つながる知の創造:国立科学博物館サイエンスコミュニケータ養成実践講座」亀井修,小川義和,ワークショップ「科学コミュニケーター育成のいまとこれから」,日本科学未来館,(2006.6.20)
  • 43. 「サイエンスコミュニケータに期待される資質能力 ―つながる知の創造を目指して―」小川義和,亀井修,サイエンスコミュニケーションと教育工学,日本教育工学会,日本科学未来館,(2006.7.8)
  • 44. 「ミュージアムリテラシーの涵養 〜上野の山の学習資源を活用した世代に応じた学習プログラムの可能性について」田邊玲奈,小川義和,亀井修,「ミュージアム・マネージメントの再構築 −ミュージアム・リテラシーを考える−」,JMMA基礎部門研究部会平成18年度第2回研究会,科学技術館,(2006.10.21)
  • 45. 「国立科学博物館サイエンスコミュニケータ養成実践講座 理論と実践の対話型カリキュラム」亀井修,中井紗織,小川義和,「サイエンスコミュニケーションさまざまな試み」,サイエンスアゴラ,東京国際交流館,(2006.11.25-26)
  • 46. 「科学コミュニケーションが重要視される背景」亀井修,「科学コミュニケーター養成の多様性と共通性を考える」,サイエンスアゴラ,日本科学未来館,(2006.11.26)
  • 47. 「菌類:『情報発信』から『サイエンスコミュニケーション』へ」亀井修,「菌類の市民権向上を考える 菌類のことを社会にアピールするにはどうすればいいか, How to establish citizenship of the Fungi」日本菌学会関東支部第21回シンポジウム The 21th Symposium of Kanto Branch of The Mycological Society of Japan,東京農業大学,(2006.12.9)
  • 48. 「国立科学博物館サイエンスコミュニケータ養成実践講座 理論と実践の対話型カリキュラム」亀井修,中井紗織,小川義和,前田克彦,「サイエンスコミュニケーションの事例紹介」,21世紀型科学教育の創造IV 21世紀におけるサイエンスリテラシー,国立科学博物館,(2006.12.11)
  • 49. 「科学常識のリテラシー」亀井修,ワークショップ「暮らしとサイエンスリテラシー」,21世紀型科学教育の創造IV 21世紀におけるサイエンスリテラシー,国立科学博物館,(2006.12.10-11)
  • 50. 「大学と連携した博物館におけるサイエンスコミュニケータの養成 Science Communicator Training Program in NSM Partnership with Universities」亀井修,国立科学博物館国際シンポジウム「Museum Communication 連携・協働する博物館―教育機関との連携を中心に― Museums in cooperation and collaboration with education institutions」,国立科学博物館,(2007.2.23-24)
  • 51. 「資料の収集・保存から考える博物館」亀井修:指定討論・新しい博物館法に求められるもの,ミュージアム・マネージメントの再構築−博物館法を考える−,日本ミュージアム・マネージメント学会第12回大会,2007.5.19,(2007)
  • 52. 国立科学博物館で実施されている地震学教育普及活動,風間卓仁・原田光一郎・齊藤有里加・中井紗織・増井紫乃・齋藤顕子・津田陽一郎・田邊玲奈・岩崎誠司・亀井修・小川義和,A004-P008,日本地球惑星科学連合2007 年大会, 2007.05.20,(2007)
  • 53. 亀井修 2007 地域の科学学習を支える人材養成 大学と連携した博物館におけるサイエンスコミュニケータの養成 国立科学博物館国際シンポジウムMuseum Communication連携・協働する博物館 教育機関との連携を中心に 東京 国立科学博物館国際シンポジウム報告書(2007.3.24) pp. 182-192
  • 54. 小川義和,亀井修,高橋みどり 2008 広島大学教育学部における小学校教員養成における最近の動向を中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 4-5
  • 55. 千葉和義,亀井修,高橋みどり 2008 お茶の水女子大学における取り組みを中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 6-7
  • 56. 亀井修,高橋みどり 2008 常葉学園大学教育学部における小学校教員養成に関する最近の動向を中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 8-9
  • 57. 亀井修,岩崎誠司,土屋順子,高橋みどり 2008 上越教育大学学校教育学部における小学校教員養成に関する最近の動向を中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) p. 10
  • 58. 亀井修,土屋順子,高橋みどり 2008 宮城教育大学における取り組みを中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) p. 11
  • 59. 亀井修,高橋みどり 2008 TCU(UG), USにおける小学校教員養成に関する最近の動向を中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 12-13
  • 60. 亀井修,高橋みどり 2008 TCU(G), USにおける小学校教員養成に関する最近の動向を中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 14-15
  • 61. 亀井修,高橋みどり 2008 TCU(G, E), USにおける工学教育の最近の動向を中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 16-18
  • 62. 亀井修,高橋みどり 2008 FWA, USにおける取り組みを中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 19-23
  • 63. 亀井修,高橋みどり 2008 FWMSH, USにおける取組みを中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 24-28
  • 64. 亀井修,高橋みどり 2008 North Central Texas Collegeでの取り組みを中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 29-30
  • 65. 亀井修,高橋みどり 2008 UBC, CANADA教育学部における博物館と連携した小学校教員養成に関する最近の動向を中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 31-32
  • 66. 亀井修,高橋みどり 2008 TSW, CANADAにおける取り組みを中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 33-35
  • 67. 亀井修,高橋みどり 2008 SC, CANADAにおける取り組みを中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 36-37
  • 68. 小川義和,亀井修,高橋みどり,中井紗織 2008 英国における取り組みを中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) pp. 38-39
  • 69. 文献調査 亀井修,高橋みどり,中井紗織 2008 仏国における取り組みを中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) p. 40
  • 70. 文献調査 亀井修,高橋みどり,中井紗織 2008 ドイツにおける取り組みを中心にして 教員養成に関する現状と貢献への課題 科学研究費補助金 基盤研究B 課題番号19300269平成19年度中間成果報告会 東京 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発(2008.3.10) p. 41
  • 71. 亀井修,「教育資源の活用」,第320回中央研修,教員研修センター,(2008.12.3)
  • 72. 亀井修,小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発の進捗と概要について,科学研究費補助金基盤研究B課題番号19300269研究代表者・亀井修,平成20年度中間成果報告会,(2008.12.27)
  • 73. 亀井修,サイエンスコミュニケータの養成について,文部科学省産学官連携戦略展開事業北陸先端科学技術大学院大学若手専門人材育成シンポジウム,一橋記念講堂,(2009.3.3) 1.
  • 74. 亀井修, 2009. ミニ国際シンポジウム: 博物館と大学の連携による人材育成プログラム実施システム−小学校教員を目指す非理系学生の理科指導力向上を通じた科学リテラシーの実現−目的と状況,ミニ国際シンポジウム「博物館と大学の連携による人材育成プログラム実施システム」.(2010.1.16)
  • 75. 亀井修, 2009. 小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発の進捗と成果について,平成21年度中間成果報告会.平成21年度科学研究費補助金基盤研究(B)「小学校教員養成課程を支援する科学技術体験プログラム実施システムの研究開発」(課題番号19300296)研究代表者・亀井修.
  • 76. 亀井修・高橋みどり・永山俊介,2009. 小学校教員養成課程の実態調査〜博物館における小学校教員の理科指導力の向上を目指して, 日本科学教育学会第33回年会,33: 329-330.
  • 77. 亀井修・原田光一郎・高橋みどり・齊藤昭則,2010. Workshop: Dagik Earth as Educational tool - Making Global Image, Questacon, The National Science and Technology Centre, 2010/3/5.
  • 78. 亀井修・小川義和・永山俊介・渡辺千秋・高橋みどり・水野麻衣子,「小学校教員を目指す非理系学生の理科指導力向上を通じたリテラシーの涵養」,JMMA第15回大会,(2010.6.6)
  • 79. 亀井修,「ミュージアムリテラシー・地域との連携の可能性 − 上野の街と連携した『国際博物館の日』記念事業・ミュージアムウィークの事例から−」,JMMA基礎部門研究部会平成21年度第1回研究会,(2010.8.21)
  • 80. 永山俊介・亀井修・小川義和・太田真由加・下出朋子・水野麻衣子・高橋みどり,「外部の教育資源を活用する科学リテラシー向上プログラムの開発〜『小学校教員を目指す文系学生のための理科講座』の実践を通して」,第60回全国日本理科教育学会,山梨大学 甲府キャンパス,(2010.8.7-8)
  • 81. 亀井修,永山俊介,高橋みどり,齊藤昭則,「科学系博物館における科学リテラシー涵養を目指した学習プログラム事例(1)『大きな水の話』」,日本科学教育学会第34回広島大会,(2010.9.11-12)
  • 82. 亀井修,永山俊介,渡辺千秋,高橋みどり,「博物館と大学の連携による人材育成プログラム実施システム −非理系学生の理科指導能力向上を通じた科学リテラシーの涵養−」,日本科学教育学会第34回広島大会,(2010.9.11-12)
  • 83. 高橋みどり,齊藤昭則,亀井修,「地球立体表示システム“ダジック・アース”を用いた科学系博物館教育におけるプログラムの可能性」,日本科学教育学会第34回広島大会,(2010.9.11-12)
  • 84. 亀井修,永山俊介,渡辺千秋,高橋みどり,「博物館と大学の連携による小学校教員養成支援プログラム 〜大学生の理科指導能力向上を通じた科学リテラシーの涵養〜 Developing a Pre-service Science Training Program for Non-science Students - Using a Partnership between Science Museums and Colleges of Education」,国際シンポジウム:社会とつながる科学教育〜博物館における科学リテラシー涵養活動の体系と人材育成〜 Science Education Connecting with Society,国立科学博物館,(2010.11.23)
  • 85. 亀井修,「文化としての科学リテラシー 社会連携と人材育成の視点から」,地域における科学コミュニケーション,21世紀科学教育の創造2010 - 科学コミュニケーションのグランドデザイン,東京大学農学部一条ホール/アネックス,(2010.12.18)
  • 86. 亀井修,西村美里,原田光一郎,園山千恵,「コミュニケーション・プラットフォームとしての博物館 国際博物館の日記念事業を通じた上野地区の連携活動を中心として」,大学博物館等協議会2011年度大会第6回博物科学会,名古屋大学東山キャンパス野依記念学術交流館,(2011.6.23)
  • 87. 亀井修,高安礼士,前島正裕,「リテラシーとしての科学技術史」平成23年度電気学会東京支部連合研究会電気技術史研究会,(2011.9.5)
  • 88. 前島正裕,亀井修,「新しい中学理科教科書に見る技術リテラシー」平成23年度電気学会東京支部連合研究会電気技術史研究会,(2011.9.5)
  • 89. Osamu KAMEI, “Science Education Programs for Communication and Collaboration”, International Symposium of Science Museums 2011, National Science Museum, Daejeon, Korea, (September 27 – 29, 2011)
  • 90. Shunsuke Nagayama, Seiji Iwasaki, Osamu Kamei, Yoshikazu Ogawa, Chiaki Watanabe (National Museum of Nature and Science, Japan), Nobuo Hiraga (Mie University), Koji Hayashi (Natural History Museum and Institute, Chiba), “A Practical Study on the Systematization and Development of Training Programs of the “Museum Liaisons” -Collaboration with Mukaikogane Elementary School as an Example-”, ASPAC 2012, Singapore, (April 17-20, 2012)
  • 91. Koichiro Harada, Osamu Kamei, Chie Sonoyama, Misato Nishimura, Sumio Asakusa, Akira Fukui (National Museum of Nature and Science, Japan), Reiji Takayasu (Foundation of Japanese Science Museums), ““KAHAKU Collaborative Museum” Exhibition of cooperation of National Museum of Nature and Science and region museums”, ASPAC 2012, Singapore, (April 18, 2012)
  • 92. Misato Nishimura, Dr Osamu Kamei, Chie Sonoyama, Koichiro Harada (National Museum of Nature and Science, Japan), “Shaking hands with Neighbours - Collaboration between museums and local shopkeepers for community development”, ASPAC 2012, Singapore, (April 18, 2012)
  • 93. Takayuki Nagata, Osamu Kamei, Itaru Ishii, “NE Picture Transmission Device”, IEEE HISTELCON 2012, Magna of the University of Pavia via Strada Nuova 65, (September 5-7, 2012)
  • 94. 亀井修,「産業技術史資料情報の社会的な知としての共有化について−「重要科学技術史資料の登録」を中心にして」,日本科学技術史学会第15回研究発表会,東京大学教養学部ファカルティ−ハウス,(2012.10.28)
  • 95. 亀井修,「新しいミュージアムマネージメント理論の構築・社会に根ざした社会のための博物館学の検討・日米英での取組みを概観して」,日本ミュージアム・マネージメント学会平成24年度第3回基礎部門研究部会・第2回近畿支部研究会合同研究発表会,京都国立博物館,(2013.2.2)
  • 96. 前島正裕,亀井修,高安礼士,「映像アーカイブスの産業技術史研究への応用に関する一考察 A Case study for the historical research of Japanese industrial technology with video archives」電気学会第62回技術史研究会,(2013.5.10)
  • 97. 亀井修,永田宇征,久保田稔男,石井格,「産業技術史資料情報の保存と活用について 「技術の系統化調査」を中心にして」,第16回大学博物館等協議会・第8回日本博物科学会2013年度大会,宮崎大学附属図書館,(2013.5.31)
  • 98. 亀井修,「つながる仕組み - 産業技術博物館データベース・HITNETによる産業技術史資料情報の共有」日本ミュージアム・マネージメント学会第18回大会研究発表会,東京家政学院大学,(2013.6.2)
  • 99. Osamu KAMEI, “Natural history Museum materials as Cultural Assets”, Challenges for Preserving Natural History Collections, International Committee for Museums and Collections of Natural History (NATHIST), The International Council of Museums (ICOM) 23rd General Conference 2013, Rio de Janeiro, Brazil, (2013.8.15)
    http://icomnathist.wordpress.com/2013/10/02/talk-natural-history-museum-materials-as-cultural-assets/, (2013.10.2)
  • 100. 亀井修,「日本の産業技術の系統化に関する研究 農薬・ビデオカメラ・ファクシミリ・電力ケーブル・鉄鋳物・シリンダライナを中心にして」,日本科学技術史学会第16回研究発表会,東京大学教養学部ファカルティーハウス,(2013.11.4)
  • 103. 亀井修,「科学コミュニケーションとしての産業技術 ケーススタディ:国立科学博物館産業技術史資料情報センターの場合」,第二回日本サイエンスコミュニケーション協会年回,お茶の水女子大学理学部3号館701号室,(2013.12.8)
  • 104. 亀井修,大田博樹,2014,「産業技術史情報の社会的知としての共有化について 農薬技術の系統化調査を中心に」,日本化学会第94春季年会(2014),名古屋大学東山キャンパス工学部2号館221教室,(2014.3.27)
  • 105. 亀井修,2014, 「産業技術史資料情報を国民的資源として社会に資する博物館 (社会のためのミュージアム ミュージアムが起こす新しい風)」,日本ミュージアム・マネージメント学会第19回大会,東京家政学院大学1407教室,(2014.6.1).
  • 106. 亀井修,2014,「科学技術リテラシーから科学技術リベラルアーツへ 成功の共有化としての技術の系統化研究・国立科学博物館産業技術史資料情報センター技術の系統化調査を題材として」,日本サイエンスコミュニケーション協会JASC研究会(140629),筑波大学・東京キャンパス・文教校舎1F121講義室,(2014.6.29).
  • 107. Osamu KAMEI: Natural History Museums in the Anthropocene, ICOM NATHIST Conference 2014 in Croatia; “The Future of Natural History Museums; Relevance, Balance & Innovation”, Gornja Stubica/Krapina/Varaždin/Zagreb, 11-16 October 2014, Main host: MUZEJI HRVATSKOG ZAGORJA, Krapina Zagorje County, Partner museums: Varaždin City Museum, Nature Park Medvednica, Natural History Museum Zagreb, (2014.10.12)
  • 108. Osamu KAMEI, Takahiko KUTSUNA: Center of the History of Japanese Industrial Technology with Natural History Museum in the Anthropocene, ARTEFACTS XIX, Environing Exhibits: Science, Technology, and Museums in the Anthropocene, Deutsches Museum, Munich in collaboration with Rachel Carson Center for Environment and Society (RCC), Munich October 26 – 28, 2014, (2014.10.27).
  • 109. 亀井修,2015,「自然史・技術史・博物館領域の国際会議に見るサイエンスコミュニケーション等の傾向について アントロポシーンとアーティファクツの視点から」,日本サイエンスコミュニケーション協会JASC研究会(150208),筑波大学・東京キャンパス・文教校舎1F120講義室,(2015.2.8)
  • 110. 亀井修,沓名貴彦,有賀暢迪,2015,「アントロポシーンにおける自然史・科学技術史博物館 −科博で行われた国際会議 KAHAKU Meeting for the Study of the History of Technology, the Natural History and Museums in the Anthropocene をもとに−」,日本ミュージアム・マネージメント学会第20回記念大会(多様化する社会とミュージアム−組織のマネージメント),東京家政学院大学1502教室,(2015.6.7)
  • 111. 亀井修,久保田稔男,沓名貴彦,「バーチャルミュージアムとしての産業技術史資料情報センター (ミュージアム・バーチャルミュージアムの短い歴史と産業技術史資料情報センター)」,大学博物館当協議会2015年度大会・第10回博物科学会大会,金沢大学資料館2015年6月25日-26日,(2015.6.26).
  • 112. 亀井修,有賀暢迪,「国立科学博物館技術の系統化調査と科学白書に見る「技術革新」の意味合いの変遷」,電気学会・電気技術史研究会,千葉県立現代産業科学館,(2015.7.17)
  • 113. 亀井修・有賀暢迪,「日本の技術革新とイノベーション-国立科学博物館の技術の系統化調査と科学技術白書を中心に-」,JASC研究会(150830),筑波大学・東京キャンパス・文京校舎・1F120講義室,(2015.8.30).
  • 114. 亀井修・有賀暢迪,沓名貴彦,「自然史と科学技術史の一体的研究について-Anthropoceneの視座から見る博物館-」,JASC研究会(150830),筑波大学・東京キャンパス・文京校舎・1F120講義室,(2015.8.30).
  • 115. Nobumichi ARIGA and Osamu KAMEI, “Models of Industrial Complex and Maglev: Japan Pavilion of Expo ’70 in the Context of Technological Innovation”, ARTEFACTS XX Conference, Scientific Heritage at world exhibitions and beyond the long XX century, 20-22 September 2015, Museo Nazionale Scienza E Tecnologia Leonardo da Vinci, (2015.9.22).
  • 116. Osamu KAMEI, “An Exhibition Based on Comprehensive Research in Natural History and History of Science and Technology in View of the Anthropocene”, ICOM-NATHIST 2015 Taipei Conference, Building Our Future, The White Palace, Nanmen Park, National Taiwan Museum, 19-23 October 2015, (2015.10.21).
  • 117. 亀井修,技術の系統化調査による傾向の分析:セメント製造,ボトムプラウ,石油化学,アーク溶接及びコークス炉技術の開発,日本化学会第96春季年会(2016.3.24〜3.27),同志社大学・京田辺キャンパス,(2016.3.25).