坂上 和弘 Kazuhiro Sakaue

学会発表

  • 坂上和弘、2017.ハラアト・ジュハイラ(Harrat Juhayra)遺跡から出土した人骨の特徴について. 第71回日本人類学会大会
  • 坂上和弘、2016.材木座遺跡および極楽寺遺跡出土頭蓋に見られる鋭器損傷・鈍器損傷について. 第70回日本人類学会大会
  • 坂上和弘, 2015. 骨盤に見られる長距離走者の孤独. 第69回日本人類学会大会
  • 坂上和弘, 2015. 有楽町一丁目遺跡出土の室町時代人骨について. 第69回日本人類学会大会
  • 坂上和弘, 2014. 小竹貝塚出土人骨について. 第66回日本人類学会大会
  • 坂上和弘, 2013. 頭骨における江戸時代内の時代差について. 第67回日本人類学会大会
  • 坂上和弘, 2012. 海外の遺骨収集事例:制度後パラオ・ペリリュー島. 第66回日本人類学会大会
  • 坂上和弘, 2011. 骨形態からの死亡時年齢推定. 第65回日本人類学会大会
  • 坂上和弘, 2011. 寛永寺出土徳川将軍親族遺体の研究1 遺体の形態(2). 第65回日本人類学会大会
  • 坂上和弘, 2010. 縄文人における歯の咬耗について. 第64回日本人類学会大会
  • 坂上和弘, 2008. 頭蓋骨から推定される諸情報の検証. 日本法医学会第92回総会

  • 坂上和弘, 2007. 江戸期における特殊な死体利用法の一例. 日本人類学会第61回総会
  • 坂上和弘, 2007. 大腿骨頭窩の形態を用いた年齢推定法. 日本法医学会第91回総会
  • 坂上和弘, 2006. 日本人集団におけるkneeling facetの出現頻度について. 日本人類学会第60回総会
  • 坂上和弘, 2005. 大腿骨頭窩を用いた新しい年齢推定法. 日本人類学会第59回総会
  • 坂上和弘, 2005. 現代日本人における恥骨結合面形態からの年齢推定法. 日本法医学会第89回総会
  • 坂上和弘, 2004. 第一中足骨におけるintermetatarsal facetの出現頻度に関する考察. 日本人類学会第58回総会
  • 坂上和弘, 2004. 近代および現代日本人における恥骨結合面による年齢推定. 日本法医学会第88回総会