洞口 俊博 Toshihiro Horaguchi

学会発表

  • 洞口俊博,中島隆, 2017. 国立科学博物館所蔵太陽黒点スケッチのデジタル化と公開. 日本天文学会秋季年会, 北海道大学. Y12b
  • 矢治健太郎,大西浩次,洞口俊博,PAOFITSワーキンググループ, 2017. 太陽観測衛星ひのでが観測した水星太陽面通過画像を利用した実習教材. 日本天文学会秋季年会, 北海道大学. Y19a
  • 松尾厚,洞口俊博, 2017. 日本天文学会「日本天文遺産」顕彰制度について. 第31回天文教育研究会(天文教育普及研究会年会), 聞法会館(京都市)
  • 洞口俊博, 2017. 小山ヒサ子氏の黒点スケッチ(1947-1996)のWeb公開. 日本公開天文台協会第12回大会, 八女市星野総合保健福祉センター
  • 原正,洞口俊博,山村秀人,paofits WG, 2016. 木星質量を測ってみよう. 日本地学教育学会全国大会ワークショップ, 四国大学
  • 洞口俊博,細井浩志,小田島梨乃,中牧弘允, 2016. 江戸時代の天文学者と暦. 日本カレンダー暦文化振興協会総会, 東京大学
  • 松尾厚,洞口俊博, 2016. 日本天文遺産について. 日本公開天文台協会第11回大会, 富山市科学博物館
  • 洞口俊博, 2016. 「月の大きさ」を測ってみよう. 天体画像教育利用ワークショップ, 京都情報大学院大学
  • Yoshikawa, M., N. Takahashi, J. Watanabe and APAON members (including T. Horaguchi), 2015. Asia-Pacific Asteroid Observation Network. 4th IAA Planetary Defense Conference, Frascati, Italy, IAA-PDC-15-01-05
  • 畠浩二,洞口俊博,古荘玲子,半田利弘,大西浩次,PAOFITS WG, 2014. 金星の太陽面通過による1天文単位教材の作成. 日本天文学会秋季年会, Y10b, p.317
  • 西城惠一,洞口俊博,中島隆, 2014. 国立科学博物館での日本天文学史の調査研究. 日本天文学会春季年会, C02a, p.74
  • 西城惠一,洞口俊博, 2014. 科博・天文の天文史への取り組み. 平成25年度黎明期日本天文史研究会, pp.87-91
  • 原正,洞口俊博,PAOFITSワーキンググループ, 2013. ミラーレス一眼デジカメを用いた簡易分光観測の授業実践. 日本天文学会秋季年会, Y11c, p.329
  • 原正,洞口俊博, 2013. ミラーレス一眼デジカメを使った簡単な分光観測の実習, 日本地学教育学会. B-20
  • 洞口俊博, 2013. 天文台・博物館における観測機器展示. 国立天文台博物館構想シンポジウム, pp. 43-46
  • 山村秀人,時政典孝,洞口俊博,五島正光,原正,畠浩二,矢治健太郎,古荘玲子,金光理,PAOFITSワーキンググループ, 2012. 太陽活動データベース画像を利用した地球軌道離心率教材の開発と実践. 日本天文学会秋季年会, Y08c, p.312
  • 大西浩次,海部宣男,飯塚礼子,大川拓也,大越治,齋藤泉,阪本成一,佐藤幹哉,篠原秀雄,塩田和生,塚田健,船越浩海,洞口俊博,松尾厚,三島和久,森友和,山田陽志郎, 2012. 2012年金環日食を迎え撃つ;2012年金環日食日本委員会の活動報告. 日本天文学会秋季年会, Y09a, p.312
  • 大川拓也,海部宣男,大西浩次,飯塚礼子,大越治,齋藤泉,阪本成一,佐藤幹哉,塩田和生,篠原秀雄,塚田健,船越浩海,洞口俊博,松尾厚,三島和久,森友和,山田陽志郎, 2012. 2012年金環日食日本委員会の広報物はどのように使用されたか. 日本天文学会秋季年会, Y23a, p.317
  • 齋藤泉,大西浩次,大川拓也,篠原秀雄,松尾厚,安藤享平,小野智子,高橋淳,海部宣男,飯塚礼子,大越治,阪本成一,佐藤幹哉,塩田和生,塚田健,船越浩海,洞口俊博,三島和久,森友和,山田陽志郎, 2012. 日食観察グラスの安全性について. 日本天文学会秋季年会, Y24a, p.317
  • 相馬充,早水勉,安藤和真,河野健太,山内誠,畠浩二,井上毅,岸本浩,谷川智康,山村秀人,外村一,渡部勇人,高村裕三朗,小和田稔,渡辺裕之,宮下和久,大西浩次,松井聡,是恒邦通,高島英雄,洞口俊博,冨岡啓行,佐藤信,近藤正宏,薄謙一,比嘉義裕,黒河宏企,荒木博志,野田寛大,田澤誠一,Sander Goossens, 2012. 金環日食のベイリービーズ観測による太陽半径の決定. 日本天文学会秋季年会, Y27a, p.318
  • 洞口俊博,2012年金環日食日本委員会, 2012. 2012年金環日食日本委員会の活動. 日本公開天文台協会第7回大会
  • 洞口俊博, 2011. 金環日食に対する取り組み状況 〜JAPOS(公開天文台協会)会員アンケート調査〜. 第2回金環日食シンポジウム
  • 藤崎治郎,西城恵一,洞口俊博,廣澤公太郎, 2010. 宇宙天文関係の展示における体験展示の考察:巡回展「ガリレオの天体観測から400年 宇宙の謎を解き明かす」における体験展示の計画にあたって. 日本展示学会第29回研究大会
  • 洞口俊博, 2010. 国立科学博物館所蔵の天文関係資料について. 国立天文台の歴史的アーカイブスに関するシンポジウム, pp. 5-10
  • 荒川忠彦,山村秀人,洞口俊博,矢治健太郎,Paofits WG, 2009. 太陽黒点の温度を推定する教材の開発と検討 −Fits画像をもとにして−. 日本地学教育学会, C-H02
  • 臼田-佐藤 功美子,縣秀彦,青木和光,臼田知史,林左絵子,竹本理絵,半田利弘,高橋淳,篠原秀雄,塚田健,井上毅,阪本成一,長田哲也,洞口俊博,日本天文学会天文教材委員会,アストロアーツ, 2009. 「一家に1枚 天体望遠鏡の400年」ポスターの制作. 日本天文学会2009年春季年会, Y11b, p.285
  • 原正,金光理,五島正光,洞口俊博,Paofits WG, 2009. FITSデータを用いた高校の天文教材の開発、実践とその評価. 日本天文学会2009年春季年会, Y15b, p.286
  • 山村秀人,荒川忠彦,矢治健太郎,PAOFITSワーキンググループ(代表:洞口俊博), 2009. 太陽FITS画像による実習教材の開発と実践. 日本天文学会2009年春季年会, Y16b, p.287
  • 畠浩二,PAOFITS WG(代表:洞口俊博), 2007. すばる観測画像によるハッブルの音叉図. 第4回公開天文台ネットワーク総会, p.70
  • 畠浩二,金光理,PAOFITS WG(代表:洞口俊博), 2007. すばる観測画像を用いた銀河教材の開発. 日本天文学会2007年春季年会, Y23c, p.281
  • 吉野彰,榎基宏,仲田史明,山田善彦,八木雅文,高田唯史,市川伸一,小澤友彦,洞口俊博, 2006. 光赤外望遠鏡公開データアーカイブシステムSMOKAの新機能版の公開. 日本天文学会2006年秋季年会, V03b, p.210
  • 洞口俊博, 2006. FITS画像教育利用WGと公開天文台. 日本公開天文台協会第1回大会, pp.26-29
  • 五島正光,Paofits-WG(代表:洞口俊博), 2006. セファイド変光星の周期光度関係から系外銀河までの距離を求める. FITS画像教育利用ワークショップ
  • 洞口俊博, 2006. 「セファイド変光星(系外銀河M100の距離を求めよう)」教材の実習. FITS画像教育利用ワークショップ
  • 吉野彰,出田誠,榎基宏,仲田史明,山田善彦,高田唯史,市川伸一,他SMOKA開発チーム, 2005. すばる望遠鏡公開データアーカイブシステムSMOKAの新機能開発. 日本天文学会2005年秋季年会, V39b, p.270
  • 大西浩次,田中一幸,PAOFITSワーキンググループ(代表:洞口俊博), 2005.
    月は球形か、 画像解析で月の満ち欠けを理解する. 日本天文学会2005年秋季年会, Y07b, p.328
  • 大西浩次,PAOFITSワーキンググループ(代表:洞口俊博), 2005. 金星や火星の満ち欠けの画像から距離を求める. 日本天文学会2005年秋季年会, Y08b, p.328
  • 洞口俊博,paofits WG, 2005. 公開天文台のデータをpaofitsに!. 第14回全国の天体観測施設の会, pp.63-66
  • 尾久土正己,荻原文恵,縣秀彦,中根麻希子,並木光男,小野智子,市川伸一,山本道成,渡部義弥,高橋淳,洞口俊博,鈴木雅夫,鈴木麻乃,野崎洋子,嘉数薫,吉住千亜紀,宮本敦,衣笠健三,PAONETメンバー, 2005. PAONETデータベースの構築. 日本天文学会2005年春季年会, Y17c, p.265
  • 榎基宏,多賀正敏,小澤友彦,野田祥代,奥村真一郎,吉野彰,古荘玲子,出田誠,馬場肇,洞口俊博,高田唯史,市川伸一, 2004. すばる望遠鏡公開データアーカイブシステムSMOKAの新機能開発. 日本天文学会2004年秋季年会, V59b, p.239
  • 矢治健太郎,花岡庸一郎,PAOFITSワーキンググループ(代表:洞口俊博), 2004. 太陽画像データベースを用いた第22/23太陽周期活動の教材開発. 日本天文学会2004年秋季年会, Y07b, p.278
  • 原正,洞口俊博,古荘玲子,PAOFITS-WG, 2004. Ia型超新星のFITSデータを用いた銀河の距離を求める教材の開発. 日本天文学会2004年春季年会
  • 五島正光,PAOFITSワーキンググループ(代表:洞口俊博), 2004. セファイドの周期−光度関係より距離を求めるFITS画像教材. 日本天文学会2004年春季年会
  • 古荘玲子,縣秀彦,市川伸一,洞口俊博,上山治貴,門田健一,中野太郎,渡邊将玄,遠藤勇夫,高梨直紘,山岸大貴,宮本大輔,阿部新助,・PAOFITSワーキンググループ, 2003. 教育用すばる画像解析ソフト"マカリ(Makali`i)"の開発とその評価. 日本天文学会2003年秋季年会
  • 古荘玲子,公開天文台ネットワークFITS画像教育利用WG(代表:洞口俊博), 2003. 多角的アプローチがすすむ天文教育3 PAOFITS WG の活動. 地球惑星科学関連学会2003年合同大会
  • 原正,公開天文台ネットワークFITS画像教育利用WG(代表:洞口俊博), 2003. 多角的アプローチがすすむ天文教育4 FITS画像を使った高校の授業. 地球惑星科学関連学会2003年合同大会
  • 洞口俊博,PAONET FITS画像教育利用WG, 2003. PAOFITS WGの活動. PAONET 10周年シンポジウム
  • 洞口俊博, 2003. 大規模天文カタログの現状. 天文情報処理研究会
  • 洞口俊博, 2003. HIDES観測データアーカイブ. 下津井HIDES小研究会
  • 五島正光,FITS画像の教育利用WG(代表:洞口俊博), 2002. PAOFITS-WG開発教材「球状星団の色−等級図」−JIPソフトとその応用−. 公開天文台ネットワークユーザーズミーティング