長谷川 和範 Kazunori Hasegawa

学会発表

  • 長谷川和範, 2013. Habevolutopsius属のタイプ種の選定と現生種の再検討(腹足綱:エゾバイ科). 日本貝類学会平成25年度大会. 2013年4月20日. 豊橋市自然史博物館.
  • 長谷川和範, 2012. Fusivolutopsius属(腹足綱:エゾバイ科)の命名規約上の地位と日本産の種の再検討. 日本動物分類学会第48回大会. 2012年6月10日. 東邦大学習志野キャンパス.
  • 長谷川和範, 2012. 日本海の漸深海帯性リソツボ科の分類学的検討. 日本貝類学会平成24年度大会. 2012年4月14〜15日. 東京家政学院大学.
  • 長谷川和範・奥谷喬司, 2011. 相模湾の漸深海帯産有殻腹足類相の再検討. 日本貝類学会平成23年度大会. 2011年4月16日. 九州大学.
  • Hasegawa, K. 2010. Characteristics of bathyal gastropod fauna off the Pacific coast of northern Japan. Unitas Malacologica, World Congress of Malacology. July 19-22, 2010. Phuket, Thailand.
  • 長谷川和範, 2010. 東北太平洋岸沖漸深海帯の腹足類相のなりたち. 日本動物分類学会第46回大会. 2010年6月5日. 国立科学博物館分館.
  • 長谷川和範・繻エ康裕, 2010. 日本列島北部太平洋岸の漸深海帯から深海帯に分布するエゾボラ属. 日本貝類学会平成22年度大会. 2010年4月10日. 名古屋大学野依記念講堂.
  • 長谷川和範, 2009. 知られざる微小貝の多様性. OWS 海のトークセッション第49回. 2009年7月29日. モンベルクラブ渋谷店5階サロン.
  • 長谷川和範, 2009. 5未記載種を含む日本産浅海性クチキレエビスガイ科. 日本貝類学会平成21年度大会. 2009年4月4〜5日. 大阪市立自然史博物館.
  • 長谷川和範, 2008. 東北沖の陸棚および漸深海帯の腹足類群集、特にエゾバイ科の垂直分布について. 日本貝類学会平成20年度大会. 2008年4月12日. 東京家政学院大学.
  • 長谷川和範, 2007. 微小貝の謎−ウルトラ・マイクロ・シェルの世界. Night of Muse 3rd. Spire of Night. 2007年11月7日. 東京海洋大学.
  • Hasegawa, K., 2007.Gastropoda: an introductory lecture. Workshop on algae-associated mollusks. October 25, 2007. Institute of Marine Biology, National Sun Yat-Sen University, Kaohsiung, Taiwan.
  • Hasegawa, K., 2007. Diversity of microgastropod fauna in northwestern Pacific: A case study of heterostrophans in Japan. World Congress of Malacology. July 19, 2007. Antwerp, Belgium.
  • 長谷川和範, 2007. クリフカニモリとその近縁種についての分類学的検討. 日本貝類学会平成19年度大会. 2007年4月21日. 豊橋市自然史博物館.
  • Hasegawa, K., 2007. Gastropoda. NaGISA Workshop on Taxonomy of Mollusca I. December 6-8, 2006. Jakarta.
  • 長谷川和範, 2006. 三重県英虞湾奥部真珠養殖筏下にみられた特異な腹足類群集. 日本貝類学会平成18年度大会. 2006年4月8日. 東京海洋大学.
  • 長谷川和範, 2005. 南西諸島周辺海域における深海性腹足類相. 日本貝類学会平成17年度大会. 2005年4月16日. 西宮市貝類館.
  • Hasegawa, K., 2004. On the swimming behavior of scissurellids, with taxonomical implications. World Congress of Malacology. July 11-16, 2004. Pearth, Western Australia.
  • 長谷川和範, 2004. クチキレエビス類の遊泳行動、その分類学的意義について. 日本貝類学会平成16年度大会. 2004年3月27日. 国立科学博物館分館.
  • Hasegawa, K., Mudjiono & W. Kastoro, 2003. Assessment of biodiversity in the seagrass bed, a case study: gastropod fauna in the seagrass bed at Bitung, north Slawesi, Indonesia. The First Joindt Seminar on Coastal Oceanography, Chiang Mai, Thailand. December 14-16, 2003.
  • 長谷川和範, 2003. 土佐湾およびその沖合いにおける深海性腹足類の垂直分布について. 日本貝類学会平成15年度大会. 2003年2月1日. 豊橋市自然史博物館.
  • 長谷川和範・堀 成夫・上島 励, 2002. 伊豆半島下田沖の浅海性有殻腹足類相. 日本貝類学会平成14年度大会. 2002年2月9日. 西宮市貝類館.
  • 長谷川和範, 2001. タカラコゴメ属の1未記載種を含む日本産コゴメガイ科の種類の再検討(腹足綱:アクキガイ上科). 日本貝類学会平成13年度大会. 2001年1月6日. 東京大学山上会館.
  • Hasegawa, K., 2000. Anatomical diversity of the family Rissoellidae (Gastropoda: Heterobranchia). Molluscs 2000, Understanding molluscan biodiversity in our region into the 21st century. December 3-7, 2000. Sydney, Australia.
  • 長谷川和範, 2000. 日本産キマツボ科Cimidaeとその類縁について(腹足綱:異旋目). 日本貝類学会平成12年度大会. 2000年1月30日. 山口市.