冨田 幸光 Yukimitsu Tomida

出版物(その他)

  • Kellner, A. W. A. and Y. Tomida (eds.). 2011. Editorial note: Proceedings of the Third Gondwanan Dinosaur Symposium. Anais da Academia Brasileira de Ciencias, 83(1): 1-2.
  • 高桑祐司・冨田幸光,2010.御幣川河床亀山層から産出したシカ類の枝角化石.御幣川ゾウ足跡化石発掘調査報告書(I),三重県立博物館,p. 48-56.
  • 冨田幸光,2009.大恐竜展−知られざる南半球の支配者−.文芸広場, 57(5): 24-26.
  • 冨田幸光,2009.大恐竜展(1)クリオロフォサウルス,(2)ニジェールサウルス,(3)マプサウルスの親子,(4)ラジャサウルス,(5)タラソドロメウス.読売新聞都民版連載, 4月15日〜4月24日.
  • 冨田幸光,2009.大恐竜展〜知られざる南半球の支配者〜.月刊「うえの」, No 600: 43-45.
  • 冨田幸光(監修・執筆),2009.「大恐竜展−知られざる南半球の支配者− 」カタログ. 148pp., 読売新聞社・国立科学博物館.
  • 冨田幸光,2007.滑空能力をもつ最古の哺乳類.生物の科学遺伝.61(3): 6-7.
  • 冨田幸光,2003.絶滅哺乳類の目レベル分類の最近の話題,特に分岐分類学の適用の問題について.哺乳類科学,43(1): 74-76.
  • 冨田幸光(監・分担執筆),2002.世界最大の恐竜博2002カタログ.148 pp.,朝日新聞社.
  • 冨田幸光,2001.恐竜やマンモスの研究は役に立つのか.科学,71(8): 1120-1121.
  • 冨田幸光・桂嘉志浩・東洋一・亀井節夫,2001.鳥羽市産恐竜化石の記載と分類.「鳥羽の恐竜化石−三重県鳥羽市産恐竜化石調査研究報告書」,三重県立博物館,p.13-31.
  • 冨田幸光,2001.ゴンドワナ大陸の恐竜−北半球中心の恐竜進化史に新たな光−.「恐竜学がわかる」,アエラムック,66: 46-50. 朝日新聞社.
  • 冨田幸光,2001.恐竜はどのようにくらしていたか−骨格標本が語る恐竜の生物学−.「恐竜学がわかる」,アエラムック,66: 24-30. 朝日新聞社.
  • 冨田幸光,2000.5000万年前の化石が語る 日本最古の大型哺乳類.ナショナルジオグラフィック日本版,2000年2月号,p.102-105.
  • 冨田幸光,1999.化石が語る生物の進化.森脇和郎 ・岩槻邦夫(編)生物の進化と多様性.p. 100-118.,(財)放送大学教育振興会.
  • 冨田幸光(監,著),1998.「大恐竜展−失われた大陸ゴンドワナの支配者−」図録.104 pp., 読売新聞社,
  • [書評]1997.マイケル・ノヴァチェック著,「ゴビ砂漠の恐竜たち」.東京新聞,11月30日.
  • [書評]1997.ウォルター・アルバレズ著,月森左知訳「絶滅のクレーター」.日経サイエンス,27(11): 123.
  • 冨田幸光,1997.よみがえる恐竜王国.ニュートン,17(9): 63-91.
  • 冨田幸光,1997.恐竜のナゾ (1) 〜 (12). 日本経済新聞,4月13日〜6月29日(日曜版).
  • 冨田幸光,1997.続々発見 日本の恐竜化石 「足跡」は世界に誇る質、量.産経新聞,5月31日(夕刊).
  • 冨田幸光,1997.本邦初の第三紀小型哺乳動物群の古生物学的・古地理学的研究.平成7年度〜平成8年度科学研究費補助金(基盤研究C)研究成果報告書,21 pp.
  • 冨田幸光,1996.モンゴルに恐竜を求めて.国立科博ニュース,No. 332: 20-23.
  • [書評]1996.M・ノレル他著「恐竜の博物館」.産経新聞,8月19日(朝刊).
  • 冨田幸光,1996.北アメリカの恐竜.恐竜のふるさとユタ.岐阜県博物館、岐阜,p. 48-54.
  • Tomida, Y., 1996. Bibliography of Fossil Vertebrates in Japan [Preliminary Version]. Natn. Sci. Mus., Tokyo, 149 pp.
  • 冨田幸光,1996.モンゴロイドの侵入と大型動物の大量絶滅−アメリカ大陸のモンゴロイドと関連して−.遺伝,50(1): 34-40, グラビアページ1.
  • 冨田幸光,1995.第6回中生代陸上生態系生物相シンポジウム.化石,59: 68-70.
  • 冨田幸光・東洋一・ヒサクニヒコ,1995.恐竜は日本にもいた!(対談).文芸春秋,73(4): 346-354.(1995年10月号)
  • 冨田幸光,1995.哺乳類の発展.国立科学博物館への招待.国立科学博物館、東京,p. 32-38.
  • 冨田幸光,1995.巨大獣たちの時代.科学朝日,55(6): 124-127.
  • 冨田幸光,1995.脊椎動物の出現と進化.東・川越・宮川(編),手取層群の恐竜.福井県立博物館,p. 16-29, 34-37.
  • 冨田幸光,1995.絶滅した大哺乳類たちより 第4回「エステメノスクス」.国立科博ニュース,No. 313: 25.
  • 冨田幸光,1995.絶滅した大哺乳類たち より 第3回「ホラアナグマ」.国立科博ニュース,No. 312: 25.
  • 冨田幸光,1995.特別展「絶滅した大哺乳類たち」図録.96 pp., 読売新聞社.
  • 冨田幸光,1995.特別展「絶滅した大哺乳類たち」によせて.「うえの」,No. 431: 44-46.
  • 冨田幸光,1995.絶滅した大哺乳類たち より 第2回「グロッソテリウム」.国立科博ニュース,No. 311: 33.
  • 冨田幸光,1995.旅行記「モスクワを訪ねて」.国立科博ニュース,No. 311: 16-17.
  • 冨田幸光,1995.特別展「絶滅した大哺乳類たち」.国立科博ニュース,No. 311: 4-15.
  • 冨田幸光,1995.絶滅した大哺乳類たち より 第1回「トクソドン」.国立科博ニュース,No. 310: 25.
  • 冨田幸光,1995.NHK「花に追われた恐竜」擁護 vs 再反論.断定調の「強力番組」の怖さ.科学朝日,55(1): 45.
  • 冨田幸光,1994.進化史を“暴走”したNHKタイムマシン.科学朝日,54(11): 38-39.
  • 冨田幸光,1994.白亜紀−最後の恐竜時代.ニュートン,14(10): 28-37.
  • 冨田幸光,1994.世界の恐竜博物館.ニュートン,14(7): 72-81.
  • 冨田幸光,1994.「世界最大の恐竜博」を見る.科学朝日,54(7): 20-21.
  • 冨田幸光,1994.恐竜博列品解説.朝日新聞・大阪日曜版,94. 6. 19-8. 21.
  • 冨田幸光,1994.(共監,共著)「世界最大の恐竜博」図録.世界最大の恐竜博実行委員会,95 pp. 
  • 冨田幸光,1994.(翻訳)南米にいた大型肉食鳥類.日経サイエンス, 24(4): 114-121. 
  • [書評]1994.小畠郁生編「恐竜学」.科学,64(2): 123-125. 
  • 冨田幸光,1994.Archosaur(s) の訳語について−主竜類 VS 祖竜類−.恐竜学最前線5,p. 115,学習研究社.
  • 冨田幸光,1993.野村先生と神岡鉱山の緑鉛鉱.地学研究,42(4): 199-201.
  • 冨田幸光,1993.(共監)「大恐竜探検館」オフィシャル・ガイドブック.ユネスコ村大恐竜探検館.96 pp. 
  • 冨田幸光,1993.恐竜は鳥類の祖先か.ニュートン,13(12): 34-43.
  • 冨田幸光(翻訳),1993.南極圏の恐竜.日経サイエンス,23(9): 46-53. 
  • 冨田幸光,1993.第52回古脊椎動物学会年会報告.化石,54: 66-68.
  • 冨田幸光,1993.絵で見る最新恐竜論.中1ラポール,1993年6月号,p. 1-7,新学社.
  • 冨田幸光,1993.最後の大絶滅はヒトによる絶滅の始まりだった.科学朝日,53(6): 28-29.
  • 冨田幸光,1993.哺乳類の初期進化.公明新聞,5月27日.
  • 冨田幸光,1993.哺乳類の進化.国立科博ニュース,No. 289: 4-7.
  • 冨田幸光,1993.更新世末におこったアメリカ産大型哺乳類の大量絶滅.学術月報, 46(4): 55-61.
  • 冨田幸光,1993.アメリカ大陸における更新世大型哺乳類の大絶滅.平成4年度科学研究費補助金(重点領域研究:先史モンゴロイド)研究項目A04拡散地域の自然環境(第四紀学)研究成果報告書,p. 165-175.
  • 冨田幸光,1993.更新世末におこったアメリカ産大型哺乳類の大量絶滅.モンゴロイド,16: 56-62.
  • 冨田幸光,1993.「先史モンゴロイドと大型動物」バイソン.モンゴロイド,16: 1.
  • 冨田幸光,1993.動物の王国,アメリカ大陸.第6回「大学と科学」公開シンポジウム組織委員会(編)「講演集 モンゴロイド地球を動く」,クバプロ,東京,p. 124-138.
  • 冨田幸光,1993.化石が語る絶滅生物たちの姿.ニュートン,13(2): 97.
  • 冨田幸光,1993.恐竜研究−最近の話題−.国立科博ニュース,No. 286: 14-17.
  • 冨田幸光,1992.「動物王国」の崩壊.科学朝日,52(10): 126-129.
  • 冨田幸光,1992.「先史モンゴロイドと大型動物」地上性ナマケモノ.モンゴロイド,No. 15:1.
  • 冨田幸光,1992.博物館における標本情報のデータベース化—国立科学博物館を例にして—. 哺乳類科学,31(2): 105-111.
  • 冨田幸光,1992.「先史モンゴロイドと大型動物」マンモス.モンゴロイド,No. 14: 1.
  • 冨田幸光,1992.「ジュラシック・ワールド.海外イラストレーターがえがく恐竜たちの世界」解説.ニュートン, 12(9): 14-33.
  • 冨田幸光,1992.(企画監修,小畠・冨田 他共著)ニュートン・スペシャル「恐竜大百科」.ニュートン, 12(8): 36-87.
  • 冨田幸光,1992.(濱田・冨田・東,共編・著)「生命の大進化」展図録.中日新聞社68 pp.
  • 冨田幸光,1992.更新世末に絶滅したアメリカ大陸の大型哺乳類に関する文献. 先史モンゴロイド集団の拡散地域の古環境データベース —文献情報資料集— 7, 平成3年度科研費(重点領域研究)研究成果報告書,viii + 113 pp.
  • [書評],1991.R.サベージ著,瀬戸口烈司訳「図説 哺乳類の進化」.アニマ,No. 230: 112.
  • 冨田幸光,1991.氷河時代末におこったアメリカ産大型哺乳類の大量絶滅—研究プロジェクト「先史モンゴロイド集団の拡散と適応戦略」に関連して—.国立科博ニュース,No. 270: 6-9.
  • 上野輝彌・冨田幸光,1991.化石が語る生物の歴史 2.展示解説シリーズ8.国立科博,34 pp.
  • 冨田幸光,1991.展示百選 57 メソサウルス.国立科博ニュース,No. 264: 14.
  • 冨田幸光,1991. 更新世末におこった新世界産陸生哺乳類の大絶滅に関する研究.平成2年度科学研究費補助金(重点領域研究:先史モンゴロイド)研究項目A04拡散地域の自然環境(第四紀学)研究成果報告書,p. 94-97.
  • Tomida, Y. and H.sakura, 1991. Catalogue of small mammal (Insectivora, Lagomorpha, Chiroptera, & Rodentia) fossil specimens. Nat. Sci. Mus., Tokyo, vi + 205 pp.
  • 冨田幸光,1991.展示百選 55 翼竜アンハングエラ. 国立科博ニュース,No 262: 14.
  • 冨田幸光,1991.クジラはどのようにしてクジラになったのか.ニュートン,11(1): 110-111.
  • 小畠郁生・冨田幸光(編),1990.恐竜展—マイアサウラ親子の世界—(図録).(株)ココロ.
  • 冨田幸光,1990.新世界における更新世末大型哺乳類の絶滅—マーティンによる電撃戦モデルの紹介—. モンゴロイド, No. 8: 13-16.
  • 冨田幸光,1990.中生代の哺乳類—自然界での進化の実験—.国立科博ニュース,No.258: 15-17.
  • 冨田幸光,1990,美の裏方 子育て恐竜.朝日新聞,9月6日.
  • 冨田幸光,1990.化石が語る生物の歴史 13 魚竜. 国立科博ニュース,No.257: 13
  • 冨田幸光,1990.化石が語る生物の歴史 12 翼竜. 国立科博ニュース,No.256: 13.
  • 冨田幸光,1990.化石が語る生物の歴史 11 始祖鳥. 国立科博ニュース,No. 255: 13.
  • 冨田幸光,1990.化石が語る生物の歴史 10 槽歯類. 国立科博ニュース,No. 254: 13.
  • 冨田幸光,1990.世界の博物館 デンバー自然史博物館.日本経済新聞,5月13日(日曜版).
  • 冨田幸光,1990.(モササウルスの化石にみられる潜水病の記録).アニマ,No.212: 6.
  • 冨田幸光,1990.世界の博物館 カリフォルニア科学アカデミー.日本経済新聞,5月6日(日曜版).
  • 冨田幸光,1990.変わる「恐竜」観.公明新聞,4月29日(日曜版).
  • 冨田幸光,1990.世界の博物館 アメリカ自然史博物館.日本経済新聞,4月15日(日曜版).
  • 冨田幸光,1990.大恐竜展 3 パラサウロロフス. 国立科博ニュース,No. 252: 13.
  • 小畠郁生・冨田幸光(編),「大恐竜展—恐竜親子のものがたり—」図録. 読売新聞社,p. 11-15, 28-29, 32-37, 40-43, 48-51, 67-79, 83.
  • 冨田幸光,1990.大恐竜展 1 アルバートサウルス.国立科博ニュース,No.250: 19.
  • 冨田幸光,1990.耳小骨はどこから来たか. 耳鼻咽喉科・頭頸部外科, 62(1): 82-83.
  • 冨田幸光,1990.化石が語る生物の歴史 9 哺乳類型爬虫類. 国立科博ニュース,No.249: 19.
  • 冨田幸光,1989.化石が語る生物の歴史8, 両生類から爬虫類へ. 国立科博ニュース,No 248: 20.
  • 冨田幸光,1989.化石が語る生物の歴史7, 迷歯類.国立科博ニュース,No.247: 20.
  • 冨田幸光,1989.新宿分館研修研究館の御案内 12 ミズホクジラ. 国立科博ニュース,No 243:18.
  • 冨田幸光,1989.世界の博物館 ロサンゼルスのジョージ・C・ページ博物館.日本経済新聞,6月25日(日曜版).
  • 冨田幸光,1989.恐竜は温血動物だったか? 話題源英語(井上雍雄,編,とうほう),p. 503.
  • 冨田幸光,1989. 新宿分館研修研究館の御案内 11 頭骨にみられる鯨の進化. 国立科博ニュース,No 241: 18.
  • 小畠郁生・冨田幸光(翻訳),1988.ジョン・R・ホーナー監修「恐竜物語マイア」. 株式会社サンリオ,48 pp.
  • [書評],1988.F・ホイル他著「始祖鳥化石の謎」.産経新聞,9月9日(夕刊).
  • 冨田幸光,1988.新宿分館 研修研究館の御案内 3 ゾウの進化とナウマンゾウの成長.国立科博ニュース,No.233: 9.
  • 冨田幸光,1988.発掘最前線 4 スクリーン・ウォッシング. アニマ,No.190: 122-125.
  • Tomida Y. ands H.sakura, 1988. Catalogue of large mammal fossil specimens. Nat. Sci. Mus., Tokyo, vi + 143 pp.
  • 冨田幸光・上野輝彌,1988.国立科学博物館所蔵海生哺乳類化石カタログ. 日本産海生哺乳類化石の研究,文部省科研費 総研(A)(代表:長谷川善和)報告書,p. 149-159.
  • 冨田幸光,1988.千葉県万田野産セイウチ化石. 日本産海生哺乳類化石の研究,文部省科研費 総研(A)(代表:長谷川善和)報告書,p. 97-99.
  • Tomida, Y., 1987. Status of the "Dragonian land mammal age". In Flynn, L. J.( ed.), The San Juan Basin. 47th Ann. Meeting Soc. Vert. Paleo. Field Conf., p. 37-40.
  • [書評],1987. D. Janossy: Pleistocene vertebrate faunas of Hungary. 地質学雑誌,93(7): 547.
  • 冨田幸光,1987.新着化石標本紹介 1ステネオサウルス(Steneosaurus bollensis).国立科博ニュース,No.222: 9.
  • 冨田幸光,1987.捕食者の割合が語る恐竜温血説.アニマ,No.180: 37.
  • 冨田幸光,1987.恐竜の成長は速かった.アニマ,No.180: 35-38.
  • 冨田幸光,1987.バッカーの恐竜たち1〜5.アニマ,No.180: 26, 28, 31, 32, 34.
  • 冨田幸光,1987.(ヨザルの化石).アニマ,No.177: 12.
  • 冨田幸光,1987.くじらの世界2系統と分類.国立科博ニュース,No.219: 10.
  • 冨田幸光,1987.くじらの世界1化石と進化.国立科博ニュース,No.218: 8.
  • 冨田幸光,1987.展示百選16ヤベオオツノジカ(矢部氏巨角鹿).国立科博ニュース,No.213: 7.
  • 冨田幸光,1986.南米の貴重な化石2巨大アルマジロ.アニマ,No.167: 78-80.
  • 冨田幸光,1986.南米の貴重な化石1オオナマケモノ.アニマ,No.166: 62-64.
  • 冨田幸光,1986.進化の爆発−真空地帯への噴出(古第三紀の哺乳類)−.アニマ,No.158: 32-41.
  • 冨田幸光,1986.シュオテリウムにみる進化の実験.アニマ,No.158: 22-23.
  • 冨田幸光,1986.進化の導火線−恐竜の足元を走った“ネズミ”たち(中生代の哺乳類)−.アニマ,No.158: 18-25.
  • 冨田幸光,1985.恐竜イグアノドン展からX.マンモス.国立科博ニュース,No.196: 9.
  • 冨田幸光,1985.恐竜イグアノドン展からW.ベルギーの海牛化石ミオシーレン,国立科博ニュース,No.195: 13.
  • 冨田幸光,1985.特別展「イグアノドン」図録.日本テレビ放送網,p. 80-89.
  • [書評]1985.犬塚則久著「デスモスチルスの復元」,科学,55(3): 196-197.
  • 冨田幸光,1983.「レプリカ」とは.自然科学と博物館,50(1): 40.
  • 冨田幸光,1983.釧路町産古第三期バク類化石.釧路市郷土博物館館報,No.279: 3-6.
  • 冨田幸光,1982.ダーウィン以後の進化研究.現代進化論の展開(「科学」編集部,編), p. 3-5. [ダーウィン以後の進化研究.科学の転載]
  • 冨田幸光,1982.4000万年前(?)のバク類の化石発見.国立科博ニュース,No.163: 6.
  • 冨田幸光,1982.(シンプソン博士の紹介).科学,52(5): 298.
  • 冨田幸光(翻訳),1982.ダーウィン以後の進化研究.科学,52(5): 296-298.
  • 冨田幸光(共著),1981.「中国の恐竜展」図録.朝日新聞社,p.58-77.