重田 康成 Yasunari Shigeta

出版物(その他)

  • 重田康成, 2014. アンモナイトの成長初期の殻をみる. ミルシル, 7(1): 20-21.
  • Tanabe, K., Y. Shigeta, T. Sasaki & H. Hirano (eds.), 2010. Cephalopods, Present and Past. 314 p. Tokai University Press.
  • 重田康成, 2007. 昭和天皇記念館の壁に化石. 昭和,(203): 2.
  • 重田康成, 2006. 初期殻からアンモナイトの進化を探る. 生物の科学 遺伝, 60(4): 23-26.
  • 重田康成, 2006. 研究室リポート 大絶滅後の世界を歩く. 国立科学博物館ニュース, (441): 26-29.
  • 重田康成, 2005. 展示たんけん17 古生代の革命家・三葉虫. 国立科学博物館ニュース, (434): 20-21.
  • 重田康成, 2005. アンモナイトを求めロシア極東を歩く. Science & Technology Journal, 2005(5): 30-31.
  • 重田康成, 2002. 国立科学博物館の窓(16) アンモナイト. 文芸広場, 50(9): 32-35.
  • 重田康成, 2002. 虹色の最大級アンモナイト. 国立科学博物館ニュース, (393): 30.
  • 重田康成, 2001. 特別企画展「化石の美と科学」第二部 アンモナイトの美と科学−川下コレクションの世界-. 国立科学博物館ニュース, (392): 10-13.
  • 重田康成, 2001. 資料紹介−70 北海道産の巨大アンモナイト. 国立科学博物館ニュース, (381): 19.
  • 重田康成, 1999. 研究室リポート 北カムチャッカのアンモナイト調査. 国立科学博物館ニュース, (360): 20-23.
  • 重田康成, 1999. 資料紹介−48 日本最北のアンモナイト. 国立科学博物館ニュース, (359): 15.
  • 重田康成, 1996. 白亜紀/第三紀境界とアンモナイトの絶滅. 国立科学博物館ニュース, (333): 10-11.
  • 重田康成, 1995. 資料紹介−9 タカハシホタテ. 国立科学博物館ニュース, (317):14.
  • 重田康成, 1994. 旅行記−サハリンの地質調査と地下タビ調査隊. 国立科学博物館ニュース, (309): 12-13.