松浦 啓一 Keiichi Matsuura

出版物(その他)

  • 松浦啓一, 2012 (Oct.). 国立科学博物館の研究部とコレクションの筑波地区への移転. CROSS T&T, (42): 31-34.
  • 松浦啓一, 2012 (May). 展示標本に込められたメッセージ. 世界の博物館, (38): 32.
  • 松浦啓一, 2011 (Apr.). 高木先生の思い出. 魚類学雑誌, 58(1): 118-119.
  • Kimura, S., U. Satapoomin and K. Matsuura, eds. 2010. Fishes of Andaman Sea: West Coast of Southern Thailand. WEB version: http://research.kahaku.go.jp/zoology/Fishes_of_Andaman _Sea/
  • 松浦啓一. 2010. 連載を振り返って---生物多様性と私たちの未来.milsil, 3(2):25.
  • 松浦啓一. 2010. 生物多様性の現在と未来. シーダ, (2): 4-12.
  • 松浦啓一. 2009. ナショナルコレクションの構築. 科学, 79(10): 1160-1164.
  • 松浦啓一. 2008. 東北地方の自然史研究――斉藤報恩会の足跡とコレクション――. 文芸広場, 57(2): 25-27.
  • 松浦啓一. 2008. 知られざる標本の世界. 日本経済新聞, 2008年9月30日, 14版, p. 40.
  • 松浦啓一. 2008. 標本の世界――自然史系博物館はなぜ大量の標本を集めるのか――. 文芸広場, 56(9): 23-25.
  • 松浦啓一. 2008.謎の巨大魚マンボウ.Milsil,120-21
  • 松浦啓一.2007.三宅島の海水魚〜温帯と熱帯の狭間に生きる魚たち.『三宅島の自然ガイド』,文一総合出版,東京,pp.40-41.
  • 松浦啓一. 2007. 自然史系博物館のネットワークと生物多様性情報. 遺伝, 61(4): 36-41.
  • 松浦啓一. 2005. トラフグ属の学名はなぜTakifugu Abe, 1949となるのか. 魚類学雑誌, 52(2): 161-165.
  • 松浦啓一. 2005. オキハギ属2種の和名と学名. 魚類学雑誌, 52(2): 161.
  • 松浦啓一. 2005. 移入種による生物多様性の攪乱. 生物科学, 56(2): 66-68.
  • 松浦啓一. 2004. 生物多様性研究と標本データベースの役割. 学術月報, 57(12):1064-1069.
  • 加藤雅啓・松浦啓一. 2004. 日本分類学会連合の活動. 生物科学, 55(2): 66-70.
  • 松浦啓一・瀬能 宏. 2004. 日本に魚は何種いるのか ―既知種と未知種をめぐる問題―. 生物科学, 55(2): 79-86.
  • 松浦啓一. 1993. 液浸標本用ラベルのコンピュータによる作成方法 -- 耐水紙と耐アルコール性プリンターリボン--. 魚類学雑誌, 39: 409-411.
  • 松浦啓一. 1991. ハコフグとミナミハコフグ. I.O.P. Diving News, 2(4): 2-3.
  • 松浦啓一. 1989. サラサハギの学名と和名. 魚類学雑誌, 36: 285-286.