海部 陽介 Yousuke Kaifu

出版物(その他)

  • 海部陽介, 2016. 航海プロジェクト(下). 琉球新報 2月19日.
  • 海部陽介, 2016. 航海プロジェクト(上). 琉球新報 2月18日.
  • 海部陽介, 2015. 巻頭言・5万年の間に変わったこと、変わっていないこと. 公研 628: 16-17.
  • 海部陽介, 2015. 地球全体に広がり人生を謳歌する人類は凄い. 文藝春秋オピニオン2016年の論点100. 248-249.
  • 海部陽介, 2015. 巻頭随筆・3万年前の東京には誰がいたか. 東京人 354:11.
  • 海部陽介・河合信和, 2015. 対話:人類700万年の道のり そして、ホモ・サピエンスだけが残った. 公研 2015.1: 38-55.
  • 海部陽介, 2014. 哺乳動物の「島嶼効果」:日本列島からの証拠. 生物科学 66: 2-3.
  • 海部陽介, 2014. 人類進化学の現在:特集にあたって. 生物科学 65: 194.
  • 海部陽介・濱田穣・本川雅治 2014. 2013年度大会ミニシンポジウム記録「哺乳類・霊長類・人類の島嶼化を考える」. 哺乳類科学 54:135-138.
  • 海部陽介, 2014. 化石から探る最初の日本人. ミルシル 7(4): 13-15.
  • 海部陽介, 2006. マンモスの骨で家をつくった人々. 国立科学博物館ニュース, 443: 24-25.
  • 海部陽介, 2005. クロマニョン人の洞窟壁画. 国立科学博物館ニュース, 440: 14.
  • 海部陽介, 2005. 最古のジャワ原人の正体. 国立科学博物館ニュース, 438: 26-29.
  • 海部陽介, 2004. 太平洋を制覇した古代カヌー. 国立科学博物館ニュース, 423:14.
  • 海部陽介, 2004. 旅行記「アメリカ自然史博物館」. 国立科学博物館ニュース 418: 22-23.
  • 海部陽介, 2001. 資料紹介「人類進化の考え方を覆した二つの化石」. 国立科学博物館ニュース 387: 19.
  • 海部陽介(共著), 2001. 私たちはアフリカで生まれた. 日本人はるかな旅展図録, pp. 9-20. NHKプロモーション.
  • 海部陽介・柳田博之, 2001. 大古里遺跡(第20地点)出土の中・近世人骨. 浦和市遺跡調査会編「浦和市遺跡調査会報告書300, 大古里遺跡発掘調査報告書」, pp. 115-125.
  • 海部陽介・米田穣, 1999. 富山県魚津市漁港敷地より出土した近世人骨. 魚津市立博物館紀要, 5: 49-58.
  • 海部陽介・坂上和弘・山田友尚, 1998. 道場寺院跡出土の人骨について. 浦和市遺跡調査会編「浦和市遺跡調査会報告書237, 道場寺院跡・大久保領家遺跡(第6次)発掘調査報告書」, pp. 120-127.
  • 海部陽介, 1998. 稲荷谷津移籍出土の中・近世人骨および動物骨. 株式会社フジタ千葉支店・印旛郡市文化財センター編「千葉県印旛郡富里町富里第二工業団地土地区画整理事業地内埋蔵文化財調査」, pp. 186-195, PL. 41-42.
  • 海部陽介, 1997. 日本人の起源はどこまでわかったか−日本の更新世人類. 国立科学博物館ニュース, 345: 6-8.
  • 海部陽介, 1997. 古人骨は何を語る? 国立科学博物館ニュース, 341: 20-23.
  • 海部陽介(共著), 1996. ピテカントロプス展図録, pp. 14-20, 21-23, 24-34, 53-60, 81-83. 読売新聞社.
  • 海部陽介, 1996. 新たなピテカントロプス化石の発見を目指して. 国立科学博物館ニュース, 329: 12-13.