岩科 司 Tsukasa Iwashina

出版物(その他)

  • 岩科 司, 2008. 花の色を探る研究の舞台裏. 本, 2008年8月号 pp. 60-61.
  • 岩科 司, 2008. 特別展「花 −太古の花から青いバラまで」を振り返って. 花菖蒲, (36): 32-33.
  • 藤井健三・岩科 司 2007. 色の自然史11 朽葉色. 国立科学博物館ニュース, (463): 19.
  • 岩科 司, 2007. 植物におけるフラボノイドの分布と特性. 日本プロポリス協議会学術講演集, pp. 41-57.
  • 岩科 司, 2007. 花展を終えて. 植物色素談話会ニュース, (72): 2.
  • 藤井健三・岩科 司, 2007. 色の自然史9 はなだいろ. 国立科学博物館ニュース, (461): 19.
  • 藤井健三・岩科 司 2007. 色の自然史8 はいいろ. 国立科学博物館ニュース, (460): 19.
  • 岩科 司, 2007. 特別展 花 Flower 〜太古の花から青いバラまで〜. Event Report, (298): 48-52.
  • 岩科 司 2007. アザミ属におけるフラボノイドの多様性. 国立科学博物館ニュース, (458): 12-13.
  • 岩科 司, 2007. 花 Flower 太古の花から青いバラまで. 文部科学時報, (1576): 82.
  • 岩科 司 2007. 日本産絶滅危惧植物に含まれる化学成分 −フラボノイドを中心として−(総説). 日本の植物園における生物多様性保全. 社団法人日本植物園協会・国立科学博物館筑波実験植物園・植物園自然保護国際機構, pp. 167-219.
  • 岩科 司, 2007. 赤い色素から青い花. 朝日新聞, 2007年4月20日付(朝刊).
  • 岩科 司 2007. 花はなぜ、色をもつのか 下、 純白なら淘汰. 日本農業新聞, 2007年4月4日付.
  • 岩科 司, 2007. 花はなぜ、色をもつのか 上、昆虫などを誘引. 日本農業新聞, 2007年4月3日付.
  • 岩科 司, 2007. ついに青いバラ誕生. 定年時代, 平成19年4月下旬号.
  • 岩科 司, 2007. 花 −太古の花から青いバラまで. うえの, (576): 27-29.
  • 岩科 司, 2007. “青いバラ”はなぜ話題になるの? 花の色の秘密に迫る. 毎日が発見, (39): 7.
  • 岩科 司, 2007. 花 −Flower 太古の花から青いバラまで. 文芸広場, 55: 27-29.
  • 岩科 司, 2007. 様々な環境に適応した花たち. 国立科学博物館ニュース, (455): 4-5, 8-9.
  • 岩科 司, 2007. 稀産植物に含まれる稀産のフラボノイド. 国立科学博物館ニュース, (454): 26-29.
  • 岩科 司 2004. 春咲く植物の花の色. 国立科学博物館ニュース, (420): 9-11.
  • 岩科 司, 2004. バヌアツの植物と自然. 文芸広場, 52: 20-23.
  • 岩科 司, 2003. 人との出会い、植物の保全との出会い. JAFPA, (44): 1-2.
  • 岩科 司, 2003. 南太平洋最後の秘境 バヌアツの植物と自然. うえの, (525): 32-33.
  • 岩科 司, 2003. 南太平洋最後の秘境 バヌアツの植物と自然. 文芸広場, 51: 34-37.
  • 岩科 司・小西達夫, 2002. 植物や菌の生長に影響を与えるフラボノイド. 国立科学博物館ニュース, (404): 14-15.
  • 岩科 司, 2002. 南太平洋最後の秘境 −バヌアツの植物と自然. 国立科学博物館ニュース, (404): 4-5.
  • 岩科 司, 2001. 稀少植物の遺伝資源としての活用. 国立科学博物館ニュース, (391): 12-13.
  • 岩科 司, 2001. 植物に含まれる未知のフラボノイドの探索と機能. 国立科学博物館ニュース, (386): 20-23.
  • 岩科 司, 2000. 林孝三博士アントシアニン結晶標品コレクション. 国立科学博物館ニュース, (376): 19.
  • 岩科 司, 2000. アヤメ属植物に含まれるイソフラボノイド成分とその活性. 花菖蒲, 28:4-12.