学名 Asterionella formosa Hassall
記載論文 Micr. Exam. Water. 10. pl. 2(2), f. 5. 1850.
よく使われてきたシノニム
大きさ
分類特徴 星形の特徴的な群体を形成するため、同定は容易である。帯面からみて殻端の膨らみがほぼ等しいものはA. gracillimaであるが、処理しないで確認することは難しいため、Asterionella formosa グループにして良い。
生態(浮遊・塩・季節) 浮遊
生態(分布・栄養段階) 貧栄養〜富栄養域で一般的
生態(毒性・障害)
参考文献 渡辺ら (2005) 淡水珪藻生態図鑑
1 Asterionella formosa
解説
2 Asterionella formosa
解説

ダム湖のプランクトン
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