学名 Urosolenia
記載論文
よく使われてきたシノニム Rhizosolenia longiseta
大きさ
分類特徴 本種の殻は非常に薄いため光学顕微鏡観察で見落としやすい.また,酸処理で殻が容易に破砕される.可能であれば,微分干渉顕微鏡や位相差顕微鏡で観察した方が見落としが少ないが,なれれば、葉緑体の形に注目することで通常の明視野像でも見つけることが出来る.
カバーグラスに検体を一滴たらして乾燥させ、四隅のみを固定する、空気スライドによって観察することも良く行われる。
生態(浮遊・塩・季節)
生態(分布・栄養段階)
生態(毒性・障害)
参考文献 辻・伯耆 (2001) 琵琶湖の中心目珪藻
1 Urosolenia
解説 位相差

ダム湖のプランクトン
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