学名
記載論文
よく使われてきたシノニム
大きさ 細胞の直径:1−10μm;群体の直径:10−40μm
分類特徴  通常は4個ずつの細胞がひも状の粘質糸によって連結し、4個、8個、16個、32個、64個の細胞からなる群体を形成する。この粘質糸は母細胞壁の残滓である。群体は寒天質の皮膜におおわれている。細胞は球形または楕円形。葉緑体は1個、カップ状で、1個のピレノイドがある。
生態(浮遊・塩・季節) 浮遊性
生態(分布・栄養段階)
生態(毒性・障害)
参考文献
1 Dictyosphaerium sp.
解説
2 Dictyosphaerium sp.
解説
3 Dictyosphaerium sp.
解説
4 Dictyosphaerium sp.
解説

ダム湖のプランクトン
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