学名
記載論文
よく使われてきたシノニム
大きさ 群体の直径:150-200-300μm
分類特徴  群体は球形または楕円形、遊泳する。群体内にある64個または128個の細胞が、密着することなく、まばらに、群体表層に1層に配列する。群体内の細胞のうち、前端にある1/3-1/2は小型の非生殖細胞で、残りは大型の生殖細胞である。大型の細胞も小型の細胞も球形または卵形で、前端に2本の等長の鞭毛を持つ。
 群体の前端と後端で細胞の大きさが異なる点で、Eudorina属、Pandorina morumVolvox属またはYamagishiella属と区別できる。
生態(浮遊・塩・季節) 浮遊性
生態(分布・栄養段階)
生態(毒性・障害)
参考文献
1 Pleodorina japonica
解説

ダム湖のプランクトン
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