Cuspidothrix属   
学名
記載論文
よく使われてきたシノニム Aphanizomenon
大きさ
分類特徴  トリコームは糸状で、単独で浮遊する。トリコームはまっすぐかゆるく曲がり、先端に向かって段階的に細くなり、針状に尖って終わる。栄養細胞は円筒形、ガス胞がある、先端細胞は明らかに細く、尖っている。異質細胞は円筒形または楕円形、栄養細胞とほぼ同じ幅である。アキネートはトリコームの中ほどに生じ、円筒形で栄養細胞より長く、異質細胞から離れて形成される。
生態(浮遊・塩・季節) 浮遊性
生態(分布・栄養段階) 冨栄養湖沼
生態(毒性・障害)
参考文献 渡邊眞之.2007.日本アオコ大図鑑.pp359.成文堂新光社.東京.
1 Cuspidothrix issatschenkoi
解説
2 Cuspidothrix issatschenkoi
解説
3 Cuspidothrix issatschenkoi
解説

ダム湖のプランクトン
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