学名
記載論文
よく使われてきたシノニム
大きさ 細胞の幅:0.3-8.0μm、細胞の長さ:0.5-16.0μm
分類特徴  ほぼ均質で透明な粘質性の基質内に多数の細胞が散在し、群体を形成する。群体は球形または不定形、顕微鏡的な大きさのものから数mmに達するものがある。群体は浮遊性または付着性。細胞は広楕円形、両端の丸い円筒形、通常ガス胞を持たない。群体内の個々の細胞は粘質鞘を持つかまたは持たない。細胞分裂は細胞の縦軸に直角な面での二分裂である。
 細胞が球形でないことからAphanocapsa属やMicrocystis属と区別できる。
生態(浮遊・塩・季節) 浮遊性または付着性
生態(分布・栄養段階)
生態(毒性・障害)
参考文献
1 Aphanothece stagnina
解説
2 Aphanothece stagnina
解説

ダム湖のプランクトン
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