鳥のくちばしのひみつ

プログラム概要

所要時間 45分
対象 教員が引率する小・中・高等学校の団体
定員 最大40名
内容 鳥類の頭骨標本を観察し,くちばしのつくりやはたらき,食べ物や生息している環境などを身近な道具を使って推理します。
ねらい ◎標本の観察やくちばしの疑似体験を通して,動物の体のつくりと環境とのかかわりについて理解を深めることができます。
◎観察に基づいたグループでの話し合いや推理結果の発表を通し,科学的な思考力や表現力を高めます。
【注意】
  • 本プログラムは、先生のリードで始まり、先生のまとめで終わるように構成されています。進行シナリオをご覧の上、ボランティアとの役割分担の確認をお願いいたします。

活用例

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