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休館日のお知らせ

12月:
上野本館…3、10、17、28、29、30、31日
筑波実験植物園…3、10、17、25、28、29、30、31日
附属自然教育園…17、25、28、29、30、31日
1月:
上野本館…1、7、15、21、28日
筑波実験植物園…1、2、3、4、7、15、21、28日
附属自然教育園…1、2、3、4、7、15、21、28日
2月:
上野本館…4、12、18日
筑波実験植物園…4、12、18、25日
附属自然教育園…4、12、18、25日

■すべての会場 2月15日のイベント

2018 やさしい生態学講座(2月15日) 自然教育園 全日程を表示する
共催 共催:
2/15(木)

湿地の保全と利活用

東邦大学理学部生命圏環境科学科 准教授/西廣 淳
湿地の生物多様性の維持には、洪水や人間活動による撹乱が重要な役割をもちます。湿地の生物の撹乱への適応について説明するとともに、現代社会において湿地の利活用と保全を両立させる方法を実践的に考えます。(※平成26年度の内容に新たな話題を加えてお話します)
時間 14:00〜16:00
会場 自然教育園 講義室
定員 40名
対象 入園者(一般・大学生向け)
備考 通常入園料(一般・大学生310円。高校生以下および65才以上は無料)が必要です。
受付開始 2018/1/11から受付
申込方法 定員に達しましたので受付は終了しました。ご応募ありがとうございました。